、やっと見つけた人のような気がして絶対に手放したくなかっただから認めたくなかったある日目が覚めた時、世界が変わっていた素晴らしい世界あの時と同じ感覚あの時とは絶望の世界だったけど明日の朝目覚めたらあの時と同じ絶望の世界かもしれない信じたいすがりたい希望をもちたいありもしないわずかな可能性をどうしていつもうまくいかないんだろうiPhoneからの投稿