のうぜんかつら撫でて優しくのうぜんかつらの歌のように貴方何を見てたのソーダ水越しでは貴方は揺れちゃってあたしは迷っちゃっていつか一人になって二人の時間も泡みたいになってあなたの匂いを一人探していたそして手は探る貴方といた街思い出せなくなる前に声を聞かせて笑顔を見せて肌を伝えてそして赤い花空に舞う度にあたしと繋いだ手とって道で伝えてこのまま二人続くと言って声を聞かせて笑顔を見せて肌を伝えて撫でて優しくあの日の様に上手く笑うからiPhoneからの投稿