んにちは、おびーです。

 

今回は「最高の1日を過ごす方法

をお伝えします。

 

これがわかれば、

自分が今日を何をしたいのかが

わかり、

 

そして、

それを成し遂げることができて、

 

今日という貴重な日を

充実した1日にすることができます。

 

逆にこれがわからないと

何をやっていいんだか

明確でなく、

 

一貫性のない

行動をして

 

貴重な一日、

貴重な時間を

ムダにしてしまい、

 

なんだか

やりきれない

一日を過ごすことでしょう。

 

 

それでは

今回お伝えする方法の

名は、、、

 

 

BIG WHY

です。

 

 

わずもがな

人生は1度きりです。

 

そして、

1日の時間は

24時間と限られています

 

 

あなたは、

そんな貴重な日を

 

「生ききっていますか??」

 

 

 

もし、

 

毎日充実に過ごしていて

 

もう言うことはない

 

 

という方は

 

読まなくていいです。

 

 

 

 

でも、

 

少しでも

 

「充実していないな」

「なんかやりきれない日を

過ごしてるな」

と思うなら。

 

 

 

ぜひ聞いてください。

 

 

 

 

そもそも充実した日って何でしょうか??

 

 

それは

自分が進みたい方向に

ぐんぐん進んだ日です。

 

 

例えば、

プロ野球選手を目指す人は

練習をたくさんできた日は

充実した一日でしょう。

 

 

例えば、

「新しい世界を体感したい!」

という信念を持っている人は

海外旅行とか、新しい本とか

を堪能した日は充実した日でしょう。

 

 

例えば、

「とにかく1人でも誰かを救いたい」

と思っている人は

ボランティアをしたり、

困っている人を助けた日が

充実した日でしょう。

 

 

 

 

このように

充実した日というのは

あなたの信念で変わります。

 

 

 

あなたには

「なぜ朝、目覚めるのか??」

に応えられますか??

 

 

もちろん

あなたの中にしか

答えはありません。

 

 

 

ですが

それを自問自答して

見つけない限り、

 

 

日々、周りに流され、

なんとなく生きる

つまらない人生になります。

 

 

 

それでも

いいのなら構いません。

 

 

 

でも僕はそんな人生が

絶対に良いと思いません。

 

 

あなたはどう思いますか?

 

 

 

もし、

 

自分に人生を生きたい

 

と思うのなら、

 

 

これから伝える

やり方を

 

実践してくれればと思います。

 

 

 

BIG WHYのやり方

 

やり方はシンプルです。

 

STEP1:「なぜ朝、目覚めたのか?」

あなたはなぜ朝、目覚めたのでしょう?

 

なぜを5回繰り返して

深堀しましょう。

 

そうすると信念というもの

に近づきます。

 

それは誰も揺るがすことのできない

あなただけの「WHY」です。

STEP2:今日やることを6つ書き出す

今日やることを6つ書き出しましょう。

 

これをすることで、

24時間という貴重な時間を

何に使うのか

を決めます。

 

ごはんを食べるという基本的なこと

は含める必要はありません。

 

例えば、

・本を読む

・数学の問題集をやる

 

というようなものです。

 

 

STEP3:点数をつける

これが重要です。

 

5点満点で点数をつけましょう。

 

・本を読む 5

・数学の問題集 4

 

のように

それぞれの行動に

点数をつけましょう。

 

STEP4:点数が高いものから順にやる

あとは、

重要なモノ順、

 

つまり点数順に

行動しましょう。

 

 

重要なもの順に時間をつかうので、

 

5点の行動の途中に

4点の行動をしてはいけません。

 

5点の行動が終わったら

4点の行動をしましょう。

 

 

今すぐやること

今回のワークは

ぜ今日の朝、目覚めたのか??

です。

 

これの答えは

あなたの中にしかありません。

 

そして、

この質問に対する答えは

あなただけのものです。

 

 

すぐには言葉にできないかもしれません。

 

感情を言葉にするのは難しいように

 

なぜ生きるのか?

 

ということに対する答えも

言葉にするのは難しいです。

 

 

 

でもなんとか言葉にしましょう。

 

そのために言葉があります。

 

 

そして、

その答えを胸に、

 

あなただけの人生を

おくりましょう。

 

 

 

今回は

ここまでです。

 

 

読んでくれて

ありがとうございました。