焼津での仕事を終え、これから新幹線で東京の講習会に。朝から強行スケジュール。
今週初めは舞浜で、週末は東京、来週は京都です。
今晩はプリンスパークタワー、来週はウエスティン。ホテル巡りも出張の楽しみです。
iPhoneからの投稿
「ファンタズミック!」を良い場所で確実に観るために
2月20日に社員旅行でディズニーシーに行ってきました。
前回6月にディズニーシーに行った時に優先観覧席があることを知り
後日ネットで調べ、今回は利用することに決めました。
前日にサービスセンターに電話をしましたが、プライオリティーシーティングは満席。
このため、当日、開園直後にS.S.コロンビア・ダイニングルームへ直行。
先客がいたのですが、開店時間の11時半でのプライオリティーシーティングを確保。
メンバー揃って、11時半にお店に行ったところ、一番乗りでした。
ショー鑑賞エリア入場券は先着100名で、着席しオーダーした時点で残席があれば注文可能。
今回は3番からの番号でした。
スペシャルランチは\6,300で、食事の内容は以下の通り。
これまでのディズニーシーの食事の中では一番美味しかった。
前菜:シーフードのタルタル ライムエスプーマとカシスマスタード

スープ:カリフラワーのクリームスープ、ビーツのピュレ

メイン:ローストビーフとオマール海老香草パン粉焼き 香味野菜のマディラソースとサフランバターソース

デザート:チーズクリームのチョコレートシュー キャラメル・バニラアイスクリーム添え

入場券と記念スプーン

これにパン(おかわり可能)、コーヒーか紅茶がつきます。
鑑賞エリアから実際にどのように見えたのかは次の機会に。
2月20日に社員旅行でディズニーシーに行ってきました。
前回6月にディズニーシーに行った時に優先観覧席があることを知り
後日ネットで調べ、今回は利用することに決めました。
前日にサービスセンターに電話をしましたが、プライオリティーシーティングは満席。
このため、当日、開園直後にS.S.コロンビア・ダイニングルームへ直行。
先客がいたのですが、開店時間の11時半でのプライオリティーシーティングを確保。
メンバー揃って、11時半にお店に行ったところ、一番乗りでした。
ショー鑑賞エリア入場券は先着100名で、着席しオーダーした時点で残席があれば注文可能。
今回は3番からの番号でした。
スペシャルランチは\6,300で、食事の内容は以下の通り。
これまでのディズニーシーの食事の中では一番美味しかった。
前菜:シーフードのタルタル ライムエスプーマとカシスマスタード

スープ:カリフラワーのクリームスープ、ビーツのピュレ

メイン:ローストビーフとオマール海老香草パン粉焼き 香味野菜のマディラソースとサフランバターソース

デザート:チーズクリームのチョコレートシュー キャラメル・バニラアイスクリーム添え

入場券と記念スプーン

これにパン(おかわり可能)、コーヒーか紅茶がつきます。
鑑賞エリアから実際にどのように見えたのかは次の機会に。
先週末、実家に帰った。
以前から父に私物を片付けるよう言われていたが
なかなか手をつけられないでいた。
父がリタイヤし本格的に片づけを始め、僕の私物が段ボール7個分あるのだと言う。
具体的に量が示されたのが良かったのか、少しやる気になった。
今回はまず3個に取り組んだ。
中身は全て書籍。昔の自分の頭の中をのぞくような感じだった。
半分以上が「村上春樹」「村上龍」の1990年から2000年頃までの作品と二人の解説本。
確かに20代は「村上春樹」に傾倒していた。
思想も発言もかなり影響されていたと思う。
「やれやれ」「小確幸」
などは今でも覚えていて、時々使う言葉だ。
だから現在の思考や言葉にも潜在的に影響はしているのだと思う。
ただ、もう読みたいとは思わない。
「海辺のカフカ」は買ったが読んでいないし
「IQ84」は買ってすらいない。
一方、村上龍の「心はあなたのもとに」(2011年4月作品)はすばらしかった。
村上龍は当初から時代感覚に優れている作家だと思う。
変わっていくものと変わらないもの
変わっていく自分と変わらない自分
「村上龍」の様に時代や環境に合わせて変化していけるといいなぁと思うが
きっと変わっていないんだろうな。
以前から父に私物を片付けるよう言われていたが
なかなか手をつけられないでいた。
父がリタイヤし本格的に片づけを始め、僕の私物が段ボール7個分あるのだと言う。
具体的に量が示されたのが良かったのか、少しやる気になった。
今回はまず3個に取り組んだ。
中身は全て書籍。昔の自分の頭の中をのぞくような感じだった。
半分以上が「村上春樹」「村上龍」の1990年から2000年頃までの作品と二人の解説本。
確かに20代は「村上春樹」に傾倒していた。
思想も発言もかなり影響されていたと思う。
「やれやれ」「小確幸」
などは今でも覚えていて、時々使う言葉だ。
だから現在の思考や言葉にも潜在的に影響はしているのだと思う。
ただ、もう読みたいとは思わない。
「海辺のカフカ」は買ったが読んでいないし
「IQ84」は買ってすらいない。
一方、村上龍の「心はあなたのもとに」(2011年4月作品)はすばらしかった。
村上龍は当初から時代感覚に優れている作家だと思う。
変わっていくものと変わらないもの
変わっていく自分と変わらない自分
「村上龍」の様に時代や環境に合わせて変化していけるといいなぁと思うが
きっと変わっていないんだろうな。