これまでに、引き算を使わない前提で、足し算の見直し方について書いてきました(^^)


当記事では、それを実際に書いてみます!!


例えば、下記の問題を解いたとして、

⑴5+3=
⑵7+9=



⑴5+3=8
見直しのために、前後の式も解きます。
5+2=7
5+4=9


式を1つにするなら、
5+2=7
(もしくは、5+4=9)
だけですねニコニコ




⑵7+9=16
見直しのために、前後の式も解きます。
7+8=15
7+10=17


式を1つにするなら、
7+8=15
(もしくは、7+10=17)
だけですねニコニコ



以上です(^^)