下のチビさん

本日

生後

10ヶ月半

初の

第一歩

歩みだしました





転んでも起きたら

良いんだよ

7年くらい前、前職の会社で




”あなたはイギリス人ですか、それともアメリカ人ですか?”


という話をされました


100年以上前のお話です


ふたりの靴職人がいました


ひとりは英国人の靴職人で


もうひとりは米国人の靴職人がいました


アフリカのある地に貿易商に連れられやってきました


周りを見渡すと、洋服を着ている人はまばらで


ほとんどが上半身裸


で腰に葉っぱを巻いているだけ


そして皆裸足


あし


そこで


イギリス人の靴職人は


『だめだこりゃ


靴を誰も履いて居ない地では


私には仕事がありません』


と去って行きました


しかし


もうひとりのアメリカ人の靴職人は


『この裸足の人々全員に靴を履いて貰ったら


スゴイ数作らないといけない』


と言って張り切って移住して来ましたと



と云うお話です


それぞれの国のイメージを


うまくついてるな  と


かつて英国人は植民地で


本国の為に、鉱物や、食料、衣料などの資源を求めたり


奴隷として労働力を求めた


又、自分達が楽しむためだけに、


世界各地にうさぎを放し、狩りに興じた


米国はGIVE ME CHOCOLATEで


餌付けし


物欲を植えつけた




もちろんイギリス人にもアメリカ人にも沢山の人がいます


いろいろな良いものや悪い歴史があります




風刺的なイメージですので


あまりそこは突っ込まないで下さい




豪州といえば


コアラ


ユーカリ


カンガルー


有袋類


エアーズロック


グレートバリアリーフ


アボリジニーに


ブーメラン?






ん~






キャップとアドベンチャーハット以外の


帽子のイメージ


どころか


サーフ系・スポーツ系以外の


ファッションのイメージ


皆無ですね・・・



そこに市場がないと感じるか?


ないなら創れば良いんですよね?







本日
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京の都の

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壱拾圓玉で有名な
ココ

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ヨコ向きですみません

全部フレーム入れたかったんで

そうです

京都は宇治の

平等院鳳凰堂に友人ファミリーと行って参りました

残念ながら
金箔や朱色がだいぶ落ちて…

結構ボロい





匠のワザと

千年のトキ

素晴らしい

もひとつ

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せっかくの

国宝を前にして

なんのポーズ?