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双子ちゃん連れベルギーから帰国生活

2005年12月双子の女児出産。双子の娘達が1歳になった翌月から5年間、旦那の転勤でベルギーに住んでいました。
ベルギーでの思い出、帰国後のあれこれ、それから、ベルギーで始めたカルトナージュのことについて書いています。

先週末、盛大に卒園式が終わりました。

 

今までベルギーでは、式がなかったので初の卒園式。

初めての大行事にワクワクし、一人早起きし、

せっせと着物を着付けて出かけました。

 

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子供が卒園証書を受け取るとき、親も起立。緊張~。

 

いよいよ卒園証書授与が始まると、担任の先生の

園児の名前を呼ぶ声が涙声になっていて、もらい

泣きしないように一生懸命こらえていた私。

 

が、そのあと子供たちの歌、そして父兄の歌

「みんなおおきくなった」という母親的にじ~んと

くる歌詞の歌があり、更に子供たちが一度席を離れ

親のところにハグしにきたりして、もうその演出に

負けてうっかり泣いてしまいました。

3か月しか通ってないのにね。(笑)

 

初めて体験する涙涙の演出にまんまとハマっちゃったな~。

 

幼稚園でこんな感激していたら、これから先

卒業式なんて涙無しでやっていけるかしら?

と心配になったりして。(笑)

 

卒園に向けて、それぞれのクラスで担任の先生に

記念品を渡しました。

2クラスに別れているので、用意も大変!

 

結局、帰国後初となるカルトナージュをプレゼント

することに。

チビ1のクラスは、メダルを渡すとのことだったので、

子供が作ったメダルと装飾した丸鏡をリボンに装着、

チビ2のクラスは、プレゼントが自由だったので、

こちらはブック型の名刺(カード)入れ。

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前の日に慌てて作ったので、綺麗な写真が取れないまま

渡してしまいました。

 

子供たちが選んだお揃いの布で仕上がりました。

 

そろそろ本腰入れてカルトナージュをやりたいん

だけど、まだ2便が来ず…。

 

実は、2月中旬にカルトナージュを教えていただいた

H先生から嬉しいプレゼントが届きました。

なんと、ディプロマ(終了証)を送ってくれたのです。

私も卒業ってことかしら?

こんな私ですが、教えられる機会があればいいな、

なんて、気持ちが前向きになりました。

 

綺麗な額装に入れたら写真をUPしますね。

12月末に残りすべての荷物をベルギーから

送ったんだけど、まだ受け取ってません。(涙)

 

最初は、2月23日くらいに横浜に入港予定

とのことだったので、3月始めには受け取れそう

かな~、なんて見込んでたんだけど、その後

連絡があり、まだ入港してないので、1週間ほど

遅れて3月16日に自宅に搬入できるとの連絡を

うけました。

 

生活がある程度できると、ちょっとごちゃごちゃ

してるところも気にしてなかったんだけど(汗)

そろそろ本腰入れなくちゃ!って物置とかの

片づけをして荷物を待っていたんだけど、

 

また連絡があり、荷物がまだ入港しておらず、

というか、経由地の中国を出発していない

そうで、3月末にずれ込む予定…。

 

とにかく船が出航してくれないと、確実な予定

とは言えないわけで…。

 

3月始めはまだ寒くても、3月末ってすっかり

暖かいですよね。 なのに、春物の服がない…。

最初に送った夏服はあるんだけど、まだ

使えないし…。

 

早く届いてくれ~~、荷物。

とにかく荷物の無事到着を祈るばかり。

ベルギーでは、入園、卒園、入学、卒業に

何か特別な式典はなく、普通に学校に

行って帰ってくるだけ。

 

それぞれの年度末には、個人的に先生へ

プレゼントをあげる人が多いけど、

金額もまちまちだし、何も渡さない人もいる。

 

入学もクラスを分けられて、クラスごとに

並んだら、それぞれクラスに連れて行かれて、

親は注文した文房具を引き取って帰るだけ。

 

それに慣れてしまっていた私は、日本に

帰ってきてビックリ。

 

クラスごとに取りまとめる、メッセージカード、

プレゼント、お花など、色々準備が大変。

私の場合、二人分(2クラス分)だし。

でも、取りまとめてくれる人はもっと大変だよね!

 

先生へのプレゼントはカルトナージュで何か、

って思ってるけど、なかなか捗らない…。(笑)

 

それに加え、自分の着る物も用意しないと

いけないしね。

入学式には、子供の着るものまで!

 

と、一人であわあわしているのでした。

 

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家の駐車場の脇になんとフキノトウ。

フキノトウって山に行かなくても取れるんだ!

ってか、ここが山だった?

ベルギーに慣れすぎてすっかり忘れていたことがありました。

 

 

園の初日、私は、子供たちにフード付きジャケットを

着せていっていたのです。

なので、子供たちは、寒さの中ジャケットなしで

園庭で遊んでました。

 

日本の幼稚園に通っている人は、「そりゃそうだ!」

って思うだろうし、ベルギーの園に通わせている

人は、「なんで?」って思うかもしれません。

 

すっかり忘れていたのだけど、日本では、遊具で

遊ばせる際、フードやフードの紐が遊具に引っかかり

首を吊ってしまわないよう、そのような服装を着て

遊具で遊ぶのを禁止しているのです。

 

それに対して、ベルギーでは、冬でも園や学校から

公共のスポーツ施設に行き、プールの授業が

あったりするので、わざわざフード付きのジャケットを

来てくるように、と言われたりするのです。

 

それでなくても、雨が多く、少々の雨で傘をささない

習慣のベルギーでは、フードは雨よけとして、

実用的に使われるアイテム。

急に降り出した時は、本当に重宝するので、ベルギーでは

フードなしのジャケットを買うことはありませんでした。

 

いやいや、本当にうっかりだった…。

翌日からは、フードなしのジャケットにしたんだけど、

所変われば、だね。

私は、もともとアロマオイルの香りが好きで、

勉強はしてないけど、ベルギーではとても

安く良いオイルが買えるので、良く使っていた。

 

デロンギの加湿器のオイルを入れるところに

ユーカリのオイルを垂らしたり、アロマポット

を使ったり。

 

で、ベルギーを去る時に、日本でオーガニック

の天然オイルは高いだろうと思い、多少オイルの

買い置きをしておいたんだけど、これが誤算。

 

というのは、いい方の誤算(?笑)なんだけど、

日本では、アロマディフューザーがブームらしく

あちこちにに売られていて、しかも超音波式の

加湿器とアロマが一体化しているのが多く、

アロマオイルは結構重要だったわけ。

 

やっぱ、そういうコーナーに売ってるオイルは

安いけど、100%天然でないか、産地が違う

かで、ベルギーで使っていたものと全然香りが

違ってて・・・。(ベルギーでもメーカーによって

香りが違うけど)

 

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なんだかんだ前置きが長かったけど、

アロマディフューザー付き超音波加湿器を

買っちゃいました~。

 

超音波加湿器は、少なめの水でも6~8時間

くらい持続するし、多量の蒸気を一度に出したり

しないので、窓の結露も少なく、なにより熱く

ならないのがいい~~。

 

そういえば、6年前、子供が生まれたこともあって

当時最新だった熱くならない加湿器を大奮発

して買って、翌年ベルギーに持っていったんだけど、

あっという間に壊れた!2万円くらいしたのに…。

 

超音波とは違って、おっきくて複雑な構造で、

カルキのせいで中のフィルターがつまり、

ファンにも絡んでが回らなくなったからだと思う。

 

超音波の方は、すごくちっちゃくて水の入っている

ところが見えるので掃除もできそうだし、

もし、またベルギーに住む機会があったら

絶対持っていきたいアイテムだなぁ~。

金曜日の夕方4時半くらい、子供たちと家で

くつろいでいたら、子供たちが通う幼稚園の

先生から電話がかかってきました。

 

チビ2の担任の先生から。

 

あら?これはどうしたことかしら??

 

と電話を受けながらヒヤヒヤドキドキしていたら、

 

「チビ2ちゃんが、上履きを持って帰るのを

忘れてしまったようなので、もし気になる

ようでしたら、今から取りにきていただいても

構いません。」 とのこと。

 

これは、日本に住んでいたら普通のことなのか?!

日本の幼稚園をまだよく知らない私は、なんと親切な!

と驚いてしまいました。(笑)

(取りにはいかなかったけどね)

 

だって、ベルギーなんて、ランチョンマットを

持ってきてください、と言われて持っていったら、

洗うのは1週間に一度。

 

体操用に上履きを持ってくるように言われたら、

持って帰るのは、学年末のときだけ。

 

体操服すら、年に数回しかもって帰らない。(笑)

 

それに、ベルギーの幼稚園の子供のトイレには

手を洗うところがなかったし!!

 

そのおかげなのか、鍛えられたようで、日本の

幼稚園で熱を出して早退したチビ2は半日で回復し、

翌日元気に幼稚園に行きました。

 

もちろん、ベルギーで初めてそういうのを

体験したときは、不潔さに驚いたけど、それに

慣れて帰国してみたら、日本の潔癖さに驚いた。

 

それでも、私は、ベルギーで初めて幼稚園を

経験しての帰国だったから衝撃が少なかったと思う。

これが、日本の幼稚園に通っていて、ベルギー

の現地幼稚園に通うようになったとしたら、衝撃が

大きすぎるよね~。(笑)

 

日本では、おかしな考え方なのかもしれないけど、

少し不潔くらいでちょうどいいのかもしれない、って

思いました。

帰国後、セントラルヒーティングでない家の中で

大寒波と戦ってます。

 

生姜湯を飲みあったまったところで家事を終え、

昼ご飯を食べてまったりしてるとどんどん体が寒くなる。

そのまま、用事がなければテレビを見ながら

ブランケットを被ってホットカーペットに寝そべり、

お迎えまでを過ごしてしまうことも。(笑)

 

本当に寒すぎて、デスクに置いてあったパソコンが

いつの間にか、ホットカーペットのあるローテーブルに

移動しちゃいました。

 

本当は、まだ片づけも中途半端なのにね…。

 

で、今日、娘の習い事の時間を利用して、薬局へ。

薬局は、なんでも置いてあって楽しいので、

介護とベビー以外、すべての陳列棚を見て回ちゃった。

 

生活必需品をあれこれ入れていく中、ふと

目に止まった養命酒。

冷え性?、これだっ!と買ってしまいました。

 

冷え性なのか、単に家が寒いだけなのか

わかんないけど、今は温まるものならなんでも構わない!

 

そして、久々に飲んだ養命酒はやっぱり美味しい~。

(私、こういう漢方の香り好きなんです)

海外でも食前酒としてウケるんじゃないかなぁ?

 

ベルギーからもって帰ったビールが飲みたくなる

季節になるまで、養命酒で乗り切ろうっと!

ベルギーにいる間、ネットで注文していた炊飯器

などの家電や食材が帰国後すぐに届き、手荷物で

もって帰った小さめの調理器具、それから

倉庫に入っていた荷物と航空便、1便も届き、

キッチンは2週間ほどで問題無く使えるようになりました。

 

キッチンの物が充実していない間は、一日1回は

外食してました。(汗)

とにかく、調理器具や調味料が充実してないと自炊が

大変ということもあるけど、やっぱ懐かしい

レストラン、新しいレストランがわんさかあるのに

いかないわけにもいかず…。

 

寿司、ラーメン、ハンバーグ、うどん、そば、色々食べ

回りました。

安い、早い、美味い~~~。

日本に帰って、生活基盤を整える為、やることが

沢山あって大変だったりしたけど、美味しい物

食べたら、何があってもやっぱ日本がいいねぇ~、

とお腹も心も癒されました。

 

子供たちは、お子様セットに付いてくる、ちっちゃい

おもちゃが相当嬉しかったみたいで、また

どこかに食べに行きたい~、って言ってたけど、

荷物が届いた後は、そういう訳にもいきません!

 

1便後は本格自炊開始!

 

でも、色々不具合も。

5年の間に、11か月間しか住んでなかった家の

キッチンに、何をどこに入れていたのかすっかり

忘れてしまったので、収納場所を考えるわけだけど、

どう考えても、鍋とか皿が増えてて、しかもでかい!

 

うちの食器棚は、結構大きめだけど、それでも皿が

デカすぎだろ~!って、収納場所にあれこれ悩みました。

 

帰国後の買い物で一生懸命探し回ったのも、

キッチン収納グッズ一番多かったかな。

 

そんなふうで、なんとか収まって、調理をやっていくうちに、

今度はキッチンの低さが気になる。

洗い物をしてても、なんか手をものすごく下に伸ばして

いてとっても違和感。

 

そういえば、キッチンもう少し高かったな~。

 

うちのキッチンだって日本では高めのタイプだった

のに、慣れってすごいね。

 

そして、食洗機も。

こんなちっちゃいところにどうやって皿や茶碗を

並べればいいのか、箸入れも小さすぎて、最初は

なかなかうまく入れられなかった。

前は全く何も感じなかったのにね。

ベルギーのに比べると大きさ半分以下だもん。

食洗機を買うとき、8~9人向けにすべきだったな、

とちょっと後悔。(笑)

 

でも、所要時間が短くて、乾燥もほぼ完璧と性能は

かなりいいけどね。

 

それから、ベルギーで普通に使うようになった

電気ケトル。 便利だったので、日本でも買うことに

しました。

ベルギーでは1.7リットルのを使っていたので、

1.5リットルは欲しいな~、って思ってたら、殆どが

1リットル以下。

 

デザインもヨーロッパよりダサいし、容量が小さい上、

家電売り場の品揃えが充実していなかったので、

単純な家電なのに買うのに一番悩んでしまった。

 

結局、大きさではなく、デザインで決めてしまった

んだけどね。やっぱりあると便利~。

 

今は、どれも問題なく使えるようになったけど、

既に90%程収納されているキッチンスペースに

どうやって2便の物が入るのか、謎です。

(しばし現実逃避…。)



帰ってきた日、日本は寒すぎでした。
いやいや、ベルギーが暖かすぎました。


空港は暖房が効いていてよかったけど、
一歩外に出たら、寒い…。

なんと、5年間の赴任からの本帰国だって
いうのに、荷物を6個空港で自宅に送り、
2個のスーツケースと2個のキャリーバッグ、
更にでっかいバッグを旦那と1個ずつ背負い
バスと徒歩で帰宅。

(-。-)y-゜゜゜

(ちなみに、空港で送った荷物は、その日の
夕方自宅に到着! 対応早っ日本!)


ぎやぁ~~~、うちの中は外より寒い!!


電気と水道は開通していたけど、立会が
必要なガスだけは到着日の午後の予定。
(うちの主な暖房はガスなのです)

せめてエアコンでもと思い、リモコンの
スイッチを押すけど、全部電池切れ…。


凍えながらガスやさんを待ち、やっとガスが
開通~~!

そこからは、ガスファンフィーターで
体を温め、お風呂でも温まることができました。


でも、寝るとき、布団は日本でカビたら嫌
だったので、全部ベルギーに持っていって
しまったので、1便が届く約2週間は布団がない。

ってことで、ベルギーで購入した寝袋を
スーツケースに入れて持ち帰り、しばらくこれで
寝ていたわけですが、結構寒かった。

ババシャツ、パジャマ、フリース、靴下を
着ていても寝袋じゃ足りないわけで、夜も
ファンヒーターを入れつつ、一晩中オイルヒーターを
付ける生活を送っていたら、なんと2週間分の
ガスと電気代の請求が来て、すごい料金になって
ました・・・。

1便が届いて、布団生活になっても、昼間は
ファンヒーターつけっぱなしだったし、旦那は
毎朝寒くて、風呂を追い炊きして入ってたからな~。

こりゃーヤバい。

それでなくても、家電を揃えたり幼稚園の
お道具や月謝だけでもかなりの出費なので、
節約しなくちゃ!って2日間殆どヒーターを
使わず頑張ってみたけど、そんな時に限って
雪がちらつくほど冷え込み、さすがに耐えられず、
ヒーターのスイッチを押してしまった。

ただ節約も脳裏を過ぎるわけで、少しでも
ヒーターをやめるべく、ホットカーペットも
倉庫から登場~。
こんなものがあるなら、早く出してこれの上に
寝袋引けばよかったよね。(笑)



日本の冬は、うちの中でも厚着しなくちゃいけなかったんだ。
すっかり忘れてた。(笑)
やっと、ネットがつながりました。

日本に無事帰国し、航空便や一便を受け取り、
なんとか生活リズムが安定してきたところ。


この1か月で、引越しに伴いいろんなことがありました。
気持ち的にも少し複雑だったかな。次はいつ
行けるかわかんないベルギーが恋しくて…。


とはいえ、日本の物や食べ物に浮かれてました。

ただ、お店にいくと蛍光灯のギラギラしすぎる
照明で目がチカチカして何がなんだか良く頭に
入ってこないし、携帯電話、インターネット、
何もかもが5年前と変わり過ぎて、もう相手の
言ってることがサッパリわかんない浦島さん状態!!

運良く、うちはフレッツネクストという超高速
光ファイバーが通っている地区らしく、古い遅い
パソコン使ってるのに、超高速ネット環境になりました。(笑)


子供たちは、日本のやさしい幼稚園の先生に
すっかり慣れて、初日から楽しく幼稚園に
通っています。
ベルギーでは、4か月間だけ小学生でしたが、
すんなり幼稚園児に戻ってるし。


ま、でも1歳1か月でベルギーに引越し、
その後の一時帰国の時には、時間の限られた
本気の買出し(笑)に連れていくことがなかった
ので、日本の買い物が珍しかったらしく、

「あ~、これ欲しい~。あれ欲しい~。」

と大興奮。

でも、やっぱり日本の事を知ってるけど日本人では
ない感じで、

「うどん大好きぃぃ~!!買ってぇぇ~~!!」
(6歳にもなって「うどん」で興奮しないだろ!)

100均にて、
「ねぇ、お母さん、これ高い??」
(きゃぁ~!恥ずかしい!やめてくれ~~)


まぁ、その他、食パン、シュークリーム、大福、
たい焼き、カップラーメン、何を見ても大興奮で、
普段何も食べさせてないんじゃないかって周りの
人に思われやしないかと、毎回ヒヤヒヤです。


今日は、筆箱を買おうと安売りしてるお店に
連れていったら、キャラクターが有りすぎて、
またまた、大興奮。

私は私で、見たことのない形に悩み、近くにいた
小学生にどんな筆箱を使っているのか聞いてしまう、
「浦島」ファミリー。(汗)


すったもんだで、なんとか買い物が終わったけど、
ベルギーだったら、形とか殆ど同じで、DORAか
プリンセスか、キティか、くらいの選択肢で
済んだのに、とか不便だと思っていたベルギーの
ことが懐かしくなりました。


こんな、まだ日本に不慣れな生活をボチボチ綴って
いこうと思っています。

遅れましたが、今年もよろしくお願いします。