ノルディック柄とピクセルアートを組み合わせたテキスタイルを

分かりやすい季節の柄で展開してみました。

さまざまなグッズ展開からイベントやインテリアまで、幅広く多角的展開できるようなものをイメージしています。

 

【コンセプト】 

80年代のTVゲーム機のような低解像度でカクカクしたビジュアルは 今pixel art(ピクセルアート)として再注目されています。 ピクセルはデジタルの物の単位の事でpict(ピクト)とも表されます。

また冬の編み物でよく見られるノルディック柄も四角います目で柄を作っていく、ピクセルアートと同じ原理で作られています。 

ピクセルアートそこで「ノルディック柄」と「ピクトアート」を合わせて商品やいろいろなメディアに対応できるような柄を作りました。 

可愛く温かみがあり様々なものに相性の良い「ノルピク」です。

 

 Illust & Art Direction:OKN 

 Produce & Design:タナカミチエ

 

 / 2018年 オリジナル作品 

 

※商品画像は展開例です