昨日は面白いことにはまり

パンチでセロハンテープを抜きまくり





内側からこのように貼り付けました。

そして穴がわかるように真ん中を空けて

色を塗ってみたらこうなりました。




一色の水玉かまたまた三色使おうか

色々と考えが浮かんできます。

この濃い紫はなかなか綺麗に見えます。

以前に改造ガンプラに使いました。

黒の代わりに使った色です。




このガンダムの翼の色です。




うーんたまらんち。

この組み合わせだとピンクがいいのか




自作の飾りで中にはロケットエンジン。

やっぱピンクはいいかな。

でももう少し考えてみます。



ではまた

ポリカー♪ ポリカー♪

ポルカ踊るかぁー♪

あーなーたも 私ーもぉ♪




ちょっと変わったことしようと

セロハンテープをパンチで抜くのさ。




そうしてネオトライダガーZMCの

ポリカボディーに不規則に貼るのさ。

水玉模様のコインドット柄にするのさ。

ちょっと小さいとポルカドット?

だからさっきのはジョークなのさ。

なんてったって水玉ダガー!!

これからが楽しみなのさ。

そゆことなのさ。


ではまたなのさ

なーにかないかと自動車の本を読み漁り

よーやく見つけた一つの手段があった。



マテンダー46才が記憶の片隅で出逢った

チャララーラララーララー♪

笑い泣き ってウルルン滞在記ちゃうわ!


じつわ当たり前に気がついた。




ホイールにはめることができる

強制冷却用のプロペラ考えたのさ。

ファーストトライパーツセットのローラー


ウインク 使えますね!




まずはマジックで線を引きまして

タミヤのノコギリで切り込みを入れて

あとはニッパーでプチッと折ります。




次に丸の棒ヤスリとルーターを使い

穴の周りの輪っかが無くなる手前まで

ひたすらガリガリと穴を広げていきます。

注意するのはホイールの内側に合わせる

シャフトを差し込んでいるあの筒です。




右側が手付かずの13mmプラローラー

真ん中が最初に作った失敗作です。

左側が製作中の穴の径が大きいタイプ。

羽根は真ん中が参考になります。

羽根は互い違いに角度をつけて削ります

横から見ると羽が斜めになるように。




同じ写真になりますが

モーター近くでお手軽な場所はやはり

リヤタイヤのホイールしかないっしょ。

ホイール内側の筒はサイズが同じなので

大径や中径どちらでも付けられます。

まだ考えることもあるし

なにぶん作業の途中なので

完成したらまたアップします。


ではまた
ちんたらと~長々とぉ~♪

てへぺろ 冒頭から失礼しました。

村9   「高難度:最強の暴君」

村10緊急「乱刃、すべてを断つ」

村10緊急「決戦! クシャルダオラ」

連続で闘いましてエンディング迎えました。




なかなか疲れますな!

やはりストレス解消はミカンっしょ!

ビタミンCが苛立ちを押さえてくれます。




ヘンテコなエンディングは長くて

動画は遠慮しときますわ。

でもやっぱり終わって無かった。

まだ村10始まったばかりなんすね。




エンディングの後、また続きますね。




まだ集会所6なんですよ。

なんかひとりで遊んでばかりで

仲間がいないからきついかも。

しかししまった。

クシャルダオラとの闘いでとちりまくり

移動式の大砲使えなかった。

場所がわからなくなったよ。

結局は大剣振り回してやみくも状態?

一回力尽きて、切れてバリスタ使ったら

偶然上昇してきたクシャルダオラに当て

これまた偶然、落下したわけよ。

飛び降りながらのジャンプ切りが決まり

巨龍砲使おうってことになりパニクり

赤い矢印見つけて梯子を駆け上がり

最後はドカンと撃ったわけよ。

一度は倒れたクシャルダオラだけど

ドジな筆頭ルーキーが駆け寄ると

またまた立ち上がり、ルーキー飛ばされ

筆頭リーダーがかばうがモンスターが攻撃

そこを筆頭ランサーがシールドで防御し

筆頭ガンナーが援護射撃して猛攻撃で

筆頭ルーキーが閃光玉投げて目眩まし

最後に筆頭リーダーがジャンプ切りで

クシャルダオラの額を切ったわけよ。

力なく倒れたクシャルダオラだが

フラフラと飛んで逃げちまった。

そこへ私が駆け寄るっちゅー次第で

自分の出番は無いんかい~?

さんざん闘わせて今度はさせんのかぁ?

興奮しすぎてクシャルダオラのことを

チクビドリルと叫んでしもうた。

そんでミカン食べたら落ち着いたのよ。

なんかアホな話でスンマセン。

アホな話ついでに自分の格好もアホです。




こんな格好でエンディング迎えてもうた

恥っずかしいぃ~♪


ではまた





いよいよ完成といきました。

足生ビール やはり真面目にやってよかった。

人生は何が無くても作れば何かある。

やはりー流行りのぉー♪





ちょっと前の未完成の写真ですが

提灯ダンパー外さずにボディー取れます




電池無しの重量は154グラムでした。

まあまあやね。




どんな働きするかは投げるしかない。

ウエイトの調整は今後の課題として。

感じとしてはフワッとした感じかな。

マスダンはスリムタイプを使いました。

大は3グラムで小は1グラム。

ナットとワッシャーを組み合わせ

1グラム増して左右に取り付けました。

投げて弾ませたら何故か2度跳ねます。

当然マスダンだけですが揺れる揺れる。




稼働する板のクリアランスは1mm。

リヤスキッドバーとの隙間で計るよ。

これだけでもいいかもしれないけど

ゴムダンの働きが凄いのなんのって。

前後左右のブレも吸収するみたい。

堪らん堪らんたまらんちぃ~♪




自作のフェンダーとフロントマスク。

なかなか面白い感じかな。





こんな日はお祝いしたいね。

この喜びは格別だぜ!

では

えー、もうコーラしかないの?

じゃコーラでいっぱいやっか?

ウイスキーないの?

えー 残念 あちゃー!



ではまた

えー、自作の提灯ダンパーですが

フレームの方が出来上がりました。




あと上のビスにボールスタビヘッド

さらにマスダンパー用の穴あけくらい。

シート上とサイドに付けられるはず。




スーパーFM用のカーボン強化の

リヤステーを切ってマスダン吊るし

FRPマルチワイドリヤステーの両端を切り

切れ端で高さを確保しました。

FRPマルチ補強プレートも長さを合わせ

スプリングワッシャーをかまして

隙間を少し空けて少し遊びを与えました。




スプリングワッシャーとゴムチューブ

これをいかしたゴムダンパーは




以外としっかりとした強さで弾力もあり




結構よく働くようです。

今後に期待がもてそうです。


ではまた
なぜだか近頃の私・・・

ポケモンGOにはまっておりまして

それはそれで楽しいのだけれども?




ここ数日は頻繁にタマタマばかりで

そりゃ経験値ほしさに頑張るんですが

いきなりタマタマばかり出るものだから

タマタマばかりいじっていたら本当に

頭の中までタマタマのことばかりになり


てへぺろ 下ネタのはなしぢゃねーよ!


不馴れに事欠いていきなり進化したり

そんなこんなで結局は




頼りないナッシーが誕生したりで

なんとも情けないかぎりで御座います。

以前、ポッポでも同じことをやってしまい

やはり頼りないビジョンやピジョットが

できちゃうんですよね。

でもやっぱりやめられず




こんな可愛いポケモンや




こんな可愛いポケモンにであうと

頬がほころぶ次第であります。

なんてことで続けようと思います。

最近はヤドンやベロリンガも出てきて

先程はストライクを捕まえました。

以前はやたらとコンパンやポッポとか

それ以上にコラッタばかりが出てきて

「家の周りはネズミだらけやぁー!」

なんて騒いでましたけど。

ああ、ソーラビーム使うラッタに進化して

結構わかせてくれましたね。

なんせ120もの攻撃力は堪らない。

近所では生駒大社でバトル?ができて

自分はまだやってないのですが

どんなものかな?

CPが2000を越えるのが沢山いて

完全にドン引きしております。

そんなこんなで

また明日もタマタマをいじるのかしら?

少し恥ずかしいブログになりましたが

今晩はここまでにしたいと思います。

あと、ミニ四駆の改造ですが

マスダンパーを切らしてしまい

購入待ちという次第です。

なんかうまくいきそうです。


ではまた




ああ、なんて素晴らしいアイデアだろ。




スプリングワッシャーとダブルナット

スぺーサーかましての絶妙なブラブラ感

無惨に切られたマルチワイドリヤステー

まさにスプリングを越えたクッション。





まさにこれしかないっしょ!!

スタビヘッドを締めるゴムチューブ。




この柔軟性は病み付きになりかねないね。

まさに提灯に新しい革命を・・・


てへぺろ そして妄想の夜は更けていく。



(⌒0⌒)/~~ またねー!

あー、いつもの事ですがクタクタです。



必死にシャーシを組み立てました。

ボディーの塗装は変更を繰り返し

その都度に補修のおまけ付きですわ。

疲れたのかな?




とりあえず19mmのローラーOKです。

ショボーン ホントひやひやさせられました。

あれができないなんてことがあれば

改造する意味が薄れますからね。

そりゃレースには使えないけど

走らないものは作れないからね。

因みにステーとローラー無しでは

シャーシ付の重量は99グラムでした。

もちろん電池無しでの重さです。




マスダン外したこれと同じ重さです。

まあ、偶然にしては比較できるのが

幸運とでも言えるでしょうか?

しかし、部屋中にパテの削り粉散乱!

PM2.5に匹敵するのか!!

なんかだんだん怖くなってきた。



(^ー^)ノ じゃあこの話は止めよう。


↑(*>д<) 解決になってねーし!


でも疲れたからここまでにしよう。


ではお休みなさいね。


ではまた