こんにちはー。


昨日の朝日新聞に「ギャグ漫画家の母が初めて中受伴走をしてみたら」で知られるりえ太郎先生がガッツリ載っていました。


本格的な受験シーズンを迎えて、サポートする保護者はどんな心構えで入試本番を迎えればいいのか。


・受験で大切にしていたのは親子関係、けんかしても翌日には仲直り

・直前期は「ジタバタしても仕方ない」と悟り、それまで以上に健康管理に気を付ける

・食事は免疫力アップにつながる食材を使いつつ、子どものリクエストに応じる

・7時間半は寝てほしいと思いつつ、睡眠時間の確保は難しかった、けれども絶対に無理は禁物

・不合格経験で親は「戦略ミスでは」と自分を責めがちだが、次の試験はすぐにやってくる、「次は大丈夫」と励ます

・中学受験は各家庭にドラマがある名作、最後の一コマがうまく描けなくても必ず次の章には進む


いやー、中学受験はほんとドラマですよねー。

子どもにとっても親にとっても過酷であることは間違いありませんが、最後まで駆け抜けることができれば成功ですよねー。



りえ太郎先生のご子息は2025年中学受験組で、受験以前からトップブロガーでしたが、昨年ご縁があってお目にかかる機会をいただきました。

その節はありがとうございました!


ちゃんと買ってますよ〜