続・吾輩は母親に激似である
吾輩は母親に激似である
おはこんばんちわっ。
「誰に似てるって言われる?」
って会話、誰しもみんな一度はしたことあるはず。
けっこー僕が言われるのが
○山崎まさよし
○ポルノグラフィティの人
○(やる気のない)サッカー部員
こんなもんです。
なかなかありがたい感じです。
で、この前めでたく新しい人に似てるって言われました。
「木村さんて、アイゼン隊長に似てますよね~」
つって。
「アイゼン隊長って誰ですか?ブートキャンプ系の人すか?」
と半笑いで聞いてみると
どうやら『ブリーチ』とゆう漫画に出て来るキャラらしいです。
本名・藍染惣右介(あいぜんそうすけ)
気になってどんなやつかさっき調べてみると画像がでてきました。
それがこれ…
シュっとしすぎやん!笑
ブートキャンプいらずのナイスバディやん!
もはや顔のでかさ俺の1/5スケールやん!
てか服、白すぎやん!
カレーうどん食べる時、めっちゃ服に気つかうやん!
…
あまりにも違うのでアイゼン隊長と自分の似てるとこを
必死で探した結果、やっとひとつみつけました。
"そうすけ"と"こうすけ"
見た目一切関係ないやんっ!!
ぎゃふん。
PS.あ、あとはフクロウに似てるって言われます。
低温のロックンロール(※ネタバレ注意)
おはこんばんちわっ。
先日、友達と映画を観に行ってきました。
なにを見たかってーと今話題の作品
『重力ピエロ』
でございます。
伊坂幸太郎さんのミステリー小説を原作とした、このピエロちゃん。
評判がすげえ良いみたいで、観る前からワクワクが止まらない!
で、映画を観終わった(原作は未読)
感想を一言で言うと…
「期待しすぎてハードル上げすぎたー!」
ぎゃふん!でした。笑
けどなかなかイイ映画でしたよ!
重いテーマの深イイ映画。
が、少々納得いかないとこもありました。
観てない人にはちんぷんかんぷんな小言を少しばかし。
…(※ネタバレ注意!)
クライマックスの事件後、兄が弟に言ったセリフ。
「お前は悪いことはしていない」と言う感動のシーン。
ここがどうも納得いかないんです。
この兄弟はある"悪いやつ"を憎んでいて、弟はそいつを撲殺してしまいます。
さらに、放火し周りの無関係のモノまで巻き込み犠牲にします。
それをまるで正当化してしまったその兄の言葉は
"悪いやつ"が言っていた
「○○○の何が悪いんだ」とゆう糞以下のセリフにも似た
相当なエゴ発言ではないかと思いました。
理由はあれ重罪を犯した弟。
それを悪くないと言う兄。
これを『家族愛』と言ってしまうのはどうなんだろう。
自分の正義(語弊があるかも)を押し通すために
何をしてもいいってのはおかしいんじゃないかなぁ。
とか思っちゃって
上映終了後ちらほら感動のすすり泣き声も聞こえてきましたが
僕はただただ頭を抱えておりました。
うーむ。
…あ、そこの重力ピエロファンの人!
決してこの作品を否定してるわけじゃないんでげすよ。
僕の考察力が低くて大事なところを見逃してるんかもしれんし。
イイ映画だとゆうのは間違いないです。
原作はラストも少し違うらしいので、小説も読んでみようと思います。
そしたら新たな発見があるかもしれんのう!
まだ観てない人、興味もった人はピエロちゃん見てみてくんちぇ~!
PS.「松点」は残念な結果でした~。
でも自分で納得のいく答もだせたし、なかなか楽しくできたから
とりあえず今日はよしとしよう!
嗚呼、もっと大喜利したーい!
<今日の大喜利ハイライト>
お題・アンパンマンのありえない新キャラとは?
答・瀬川瑛子
先日、友達と映画を観に行ってきました。
なにを見たかってーと今話題の作品
『重力ピエロ』
でございます。
伊坂幸太郎さんのミステリー小説を原作とした、このピエロちゃん。
評判がすげえ良いみたいで、観る前からワクワクが止まらない!
で、映画を観終わった(原作は未読)
感想を一言で言うと…
「期待しすぎてハードル上げすぎたー!」
ぎゃふん!でした。笑
けどなかなかイイ映画でしたよ!
重いテーマの深イイ映画。
が、少々納得いかないとこもありました。
観てない人にはちんぷんかんぷんな小言を少しばかし。
…(※ネタバレ注意!)
クライマックスの事件後、兄が弟に言ったセリフ。
「お前は悪いことはしていない」と言う感動のシーン。
ここがどうも納得いかないんです。
この兄弟はある"悪いやつ"を憎んでいて、弟はそいつを撲殺してしまいます。
さらに、放火し周りの無関係のモノまで巻き込み犠牲にします。
それをまるで正当化してしまったその兄の言葉は
"悪いやつ"が言っていた
「○○○の何が悪いんだ」とゆう糞以下のセリフにも似た
相当なエゴ発言ではないかと思いました。
理由はあれ重罪を犯した弟。
それを悪くないと言う兄。
これを『家族愛』と言ってしまうのはどうなんだろう。
自分の正義(語弊があるかも)を押し通すために
何をしてもいいってのはおかしいんじゃないかなぁ。
とか思っちゃって
上映終了後ちらほら感動のすすり泣き声も聞こえてきましたが
僕はただただ頭を抱えておりました。
うーむ。
…あ、そこの重力ピエロファンの人!
決してこの作品を否定してるわけじゃないんでげすよ。
僕の考察力が低くて大事なところを見逃してるんかもしれんし。
イイ映画だとゆうのは間違いないです。
原作はラストも少し違うらしいので、小説も読んでみようと思います。
そしたら新たな発見があるかもしれんのう!
まだ観てない人、興味もった人はピエロちゃん見てみてくんちぇ~!
PS.「松点」は残念な結果でした~。
でも自分で納得のいく答もだせたし、なかなか楽しくできたから
とりあえず今日はよしとしよう!
嗚呼、もっと大喜利したーい!
<今日の大喜利ハイライト>
お題・アンパンマンのありえない新キャラとは?
答・瀬川瑛子



