皆さん、こんばんは!!
ファイヤーバードです。
昨日、AKBのライブで組閣がありまして、
全く意味がわからん、メンバー移動がありましたね。
だから、今日は組閣に対する意見を書きたいと思います。
まず、兼任することになったメンバーについてだ。
新たにAKBに兼任することになった小谷里歩、石田安奈
SKEに兼任することになった北原里英、NMBに兼任することになった横山由依
この兼任は意味が無いのではと思う。
前にも渡辺美優紀や松井珠理奈が兼任したが、兼任をする必要が無いと思う。
公演の日が多くなり、学生は忙しくなるのではないのかと思う。
姉妹グループのメンバーがAKBに兼任するのは、選抜メンバーには影響しないが、
AKBのメンバーが姉妹グループに兼任するのは、確実に選抜メンバーには影響する。
しかも、兼任する事になったのが、総選挙でも姉妹グループのメンバーのほとんどより
順位が高い北原里英や横山由依だ!!
次のシングルでも、センターに近いほうになってしまっても当たり前である。
しかし、これではグループカラー(グループの雰囲気)が
定まらなくなってしまうのではないのかと私は思う。
次は移籍する事になったメンバーについてだ。
新たにHKTに移籍することになった多田愛佳、
JKTに移籍することになった高城亜樹、仲川遥香
SNHに移籍することになった宮澤佐江、鈴木まりや
この移籍は本人の意志があるのかということだ。
高城亜樹のブログに移籍は自分の意志で決めたものですと書いてあった。
しかし、本当にそうであったのか
移籍を発表されたときの顔は驚きを隠されていなかった。
つまり、移籍が本人の意志ではないということになる。
そうなると、何故、移籍することになったのかということになる。
海外へのグループの移籍は卒業を意味するのではないか?
言葉の壁がある海外で活動はできるのだろうか?
このように多く問題がある組閣をするべきだったのか
いろいろな疑問が残る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・