サンフランシスコ土産 人気チョコブランド2つ
夫くんがニューヨークとサンフランシスコの長期出張から帰って来ました。実は今回、会社公認で「一緒に来れば?」と誘ってくれていました。ホテル代は浮くし、実質「航空券代+お小遣い」でNYとSFに行けるビッグチャンス……!FIREを目指す身としては、支出を抑えて旅行できる絶好の機会でしたが、無念の断念😭年度末の激務さえなければ、私も間違いなく飛びついていました‼️ニューヨークも長く行ってないし🗽どのように様変わりしているのか見たかったです。サンフランシスコは2年ほど前に久しぶりに行きました。コロナ禍を経て空き店舗が増え、治安悪化を聞く機会が増えていましたが、観光地は変わらない印象でした。でも、現地人の防衛策がなかなかのものになっていました。街中で車を停める際、あえて「ドアの鍵をかけず、窓も全開」にして離れるのが常識になっていました。カリフォルニア州法では950ドル以下の窃盗は軽罪とみなされ、罰せられない可能性が高いので、「どうせ荒らされるなら、窓ガラスを割られる修理コストと手間を省く方が合理的」と、なんともな解決策😆そんな物騒な(?)話はさておき。「お土産はいらないよー!」と伝えていたのですが、夫くん、私のお気に入りを買ってきてくれました。サンフランシスコといえば、GHIRADELLI (ギラデリ)チョコレート。色々種類はありますが、私の1番のお気に入りはコレ。Sea Salt です!チョコレートの甘さの中に、たまにくる塩辛さ。クセになってしまいます。そしてもう一つ。サンフランシスコ市対岸のバークレー市が発祥のTCHO(チョー)のチョコレートも、とても指示されています。これ、ただのチョコではありません‼️ヒッピー文化発祥の地であり、自由で革新的なマインドを持つ人々が暮らすバークレーらしいブランドです。その「革新性」と「シリコンバレーのお膝元」らしい技術が融合しているのが面白いです。なんと元NASAのエンジニアが、中古の製造機械をカスタマイズし、科学的なアプローチでカカオのポテンシャルを最大限引き出しているんだそうです。しかも、全製品がオーガニック、かつフェアトレード。環境や生産者への配慮を怠らないのは、持続可能な生き方(サステナビリティ)を大切にするのはまさにバークレー。サステイナビリティーというと、お金も掛かるし難しそうな印象を受けます。が、実は節約に繋がることも多いな〜と感じているので、FIREを目指す中では積極的に取り入れたい理念です。【最大2026円クーポン配信中】ギラデリ GHIRARDELLI 濃厚(インテンス)ダークチョコレート シーソルト アーモンド 117g ×6袋入り楽天市場ギラデリ チョコレートキャンディスクエア キャラメルフィリング入りアソートメント 244.4g GHIRARDELLI Chocolate Candy SQUARES Assortment with Caramel Filling, 8.6 oz 【お取り寄せ商品】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}ギラデリ プレミアムチョコレートアソートメントスクエア 355.2g GHIRARDELLI Premium Chocolate Assortment SQUARES, 12.5 oz 【お取り寄せ商品】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}Tcho, オーガニック ダークチョコレート ベーキングピース、8オンス Tcho, Organic Dark Chocolate Baking Pieces, 8 Ounce楽天市場