12月29日

艦長、N氏、相方と僕の4人で淡路エギングへ。
午前中はなんとか釣りができる風だったが午後からは風が強くなり、白波がたち釣りが困難な状況に。
水深40m前後なのだが30gでは着底がわからない。
全員安打だったので早々に切り上げ。
アオリ艦長4杯、N氏4杯、相方3杯、僕5杯。
コウイカ多数。。。

これはトモでの相方と僕のアオリ。

2週間前よりサイズダウン。。。


しかし、今は青物が好調なのか沖には大船団が出来ていた。
サビキを垂らしてた艦長はハマチゲット。


来年はとうとう手に入れたカヤックデビューだ。




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19日


ここ数日の冷え込みで水温も下がってるはずと考え

今季初メバル調査へ。

1投目でチビメバがヒットし、期待が膨らむがその後は

鳴かず飛ばず。。。

8時から10時まででガシラ2匹に、ミズセ5匹、チビメバ10数匹。




21日


相方とともに再出撃。

2日前より状況は好転し、一投ごとにアタリがあり面白い。

ただ、サイズは上がらず22㎝まで。

7時から10時まで2人でガシラ1匹、ミズセ3匹、メバル30数匹。

癒しの釣りの開幕だ。





日帰り食べ放題ツアーへ。

目的地は鳥取砂丘。

途中の漁港でお買い物。




そしてカニ、甘エビ食べ放題。




雪の鳥取砂丘




カニのお土産代で財布はすっからかんwww


冬の日本海は荒く港から生命反応を伺ったがとても釣れる気配は感じず。。。




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12月10日


艦長、N氏、僕、相方で淡路ボートエギングへ。

風は2~3m程度で適度に流され、波もあるが許容範囲。

水深20m~40mまで探るとアタリがあるのは30m付近のみ。

今シーズンはキロupは取れてなかったが、この日はアオリが釣れれば

キロup。

やっと心地よい引きを楽しめるサイズに出会えるシーズンイン。


相変わらずコウイカの猛攻に遭いながらも、アオリは全員安打。


アオリ 艦長8杯、N氏6杯、僕5杯、相方1杯。

コウイカ 全員で40杯前後。。。


コレはミヨシで釣っていた僕と相方の釣果。


どちらいか


12月13日


淡路ボートエギング。

艦長、N氏、相方の3人で行き、アオリは船中22杯、コウイカ20杯前後だったそう。

そして艦長は胴長40オーバーをやっつけたらしい。。。。

うらやましい。

アタリのある水深は40m以上で、200gサイズも数杯あがったみたい。

鳴門・淡路はクリスマスくらいが最終かな。。。





12月3日

イカがどうしても釣りたい!!!

と言うことで、条件悪いのを承知で鳴門へ。


上P、艦長、僕、相方の4人で風裏を求め7時出船。

波は高いが、風は2mくらい。

30mからスタートし、50mまで攻めてみる。

アタリがあるのは35mから40mライン。

艦長と僕が同時にヒットし、今日はいい釣りになるかと

思った途端強風が。。。。

少し粘ってみたがエギングするには無理な常況に。。。

帰りは波と風の水しぶきでずぶ濡れ。

艦長アオリ3杯、コウイカ1杯、上Pコウイカ1杯、相方アオリ1杯、コウイカ2杯、

僕アオリ4杯、コウイカ2杯で終了。

未だアオリはキロUPは出ず。

鳴門アオリはこのまま終わってしまうのかな。




12月4日

夕まずめ狙いのワインディング。

タケッチ、相方、僕の3人でいつものポイントへ行くと人がいない???

貸し切り状態で不思議がっていたが、すぐに謎は解明。

暗くなると同時にシラス漁の船がグルグル。

これでは釣りにならないわ。

ジグヘッドを触ると冷たいし、水温も下がりこのポイントでの

タチウオは終了かな。

ただ、マヅメの30分くらいにキビレが連発してた。





先週からコレ(イージートーン)
どちらいか
を履いている。

効果があるかな???

説明をよく読まず、通販で買ってしまい大失敗。

ワンサイズ上を買わないといけないらしいのだが

ぴったりサイズを買ってしまい、足の甲がきつくて

痛い。。


靴は実際に履いてから買わないとだめだな。。。。