ゼムナス弱っ
おそっ
な感じやけど
キングダムハーツのDS版のラスボス
シオンまでたどり着いた…
つ、強い
つよすぎる
しかも倒したと思ったら段々強くなってくるし…むりくりや
てか
ゼムナスなんか
○○(ピー)やろ
弱い
あっ…
レディなのに
放送禁止用語を
いかんいかん…
いや~ミッキーが出て来た時は感動だけどね~
出演料高いんだね、ミッキー…一瞬だったね
ミッキーがかぶってるフードがどうなってるのか、気になるよ

な感じやけど
キングダムハーツのDS版のラスボス

シオンまでたどり着いた…
つ、強い
つよすぎる

しかも倒したと思ったら段々強くなってくるし…むりくりや

てか
ゼムナスなんか
○○(ピー)やろ

弱い

あっ…
レディなのに
放送禁止用語を
いかんいかん…
いや~ミッキーが出て来た時は感動だけどね~

出演料高いんだね、ミッキー…一瞬だったね
ミッキーがかぶってるフードがどうなってるのか、気になるよ

真夜中のちょっとゾッとする話②
(以前の話は①を見てね)
お姉さんは
昔はかなりの美貌の持ち主だったらしいが
一緒に駆け落ちした
旦那さんは
なかなか働かず
何度も
お金の無心が
家族に
あったり…
かなりの苦労があり
今は
見る影もないほど
よぼよぼの
おばあちゃん
だそうで…
母「今までのこと考えたら私、葬式にもでられへんわ」
Yちゃん「姉ちゃん(母のことをそう呼んでいる)、それはしょうがないよ。今まで散々迷惑かけてきたんやもん」
そんな話をしていたら
母の頭の中に
ふと
一枚の写真が
思い浮かんで…
母「そういえば、姉の、まだ綺麗な頃の写真がうちにあると思うわ」
ふと
そう言うと
Yちゃんが
こんなことを言う
「それって
土手にすわってる
写真?」
こんな服着てて…
とYちゃんは言う
母はかなり
戸惑った
Yちゃんが生まれる前の1枚しかないその
姉の写真を
なぜ知ってるのか
母「…そうだけど」
Yちゃん「姉ちゃん、
その写真が
うちの母親に
会いたがってるねん
それ、私にくれない?」
母親は
Yちゃんの
その言葉にびっくりした
母「う、うん。いいけどあんた、気持ち悪いこと言わんといてよ」
Yちゃん「よかった!今度もらいにいっていい?私、それ宝物にするよ。」
電話のむこうの
Yちゃんは
すごく嬉しそうだったから
「なんで、その写真が姉に会いたがってるの?」
と聞きたかったのが
聞けなかったんよ…
あの子
時々、おかしなこと
言う子やから…
と母親は
私に話した
と、いうおはなし。

