心霊体験なのかいまいちよくわかっていないのですが。
曾祖母が入院していた某病院でのお話。
当時2階の、中央当たりの病室かな…?ナースステーションからはちょい遠かった気がする。
そこに曾祖母は入院していて、母と1週間に1~3度面会?お見舞いしにいっていた。
中学生ぐらいだったけど、心霊番組は好きだけど、霊感はとくにないみたいな感じで母もどうように、子供の頃は少し不思議なことがあったぐらいで、なんならお昼だったし不思議なことはないよねと思ってた。
大部屋の窓際に曾祖母はいたのだけど。外の鳥たちが気になるねって話をしていて、隣って人住んでるのかな?アパート?廃墟の話をしていると、母と2人で同じタイミングで病室のバルコニーに人がいる!?ってなった。もう一回見るけどだれもいなくて。
なんなら窓の柵を乗り越えないと向こう側に行けないし。行く意味もないんよね。
母もみた「あれ」ってなんだったんだ?
