所用で益田に泊まらないかんかったけんど、駅周辺のホテルがいっぱいで、会社の同僚と、「大谷温泉かじか荘」言うところに宿泊。
夜9時ばあに走る山道は真っ暗。道はたぶんここまでしかしないと思う。
お宿はこじゃんと古いです。
稀勢の里関がきちょったらしゅうて、おんちゃんと一緒のふとい写真がデーンと飾っちょった。
おかみさんから、「女湯も入っていいですよ!」と言われき中を見たら、男湯となんちゃあ変わらんかった!泊っちゅかうがが我々だけってことよ。
部屋の障子は、寒さ対策やろうか、ガムテープで目張りしちょつて、開ける事ができんき外はみえん。
なかなかディープな体験でした。
あっ!朝ごはんは美味しかった。
ちなみに、HPもあるし、なんと帰りのバスの中で宣伝聞いたがにはこじゃんのビックリしたちや。
