指導員の鼻歌、小唄 -22ページ目

指導員の鼻歌、小唄

主に合気道のこと。
時々、食事やお店のこと。
のち、回想などなど。

久々に宴会でなんだかな~という思いをした。
…忙しさにかまけて、忘れていた宿題を突きつけられたような。
…とどかないモノを目の前にぶら下げられ、話のタネにされたような。
うまい酒も苦くなるような思い。
酒宴の席、当の本人は悪気があってのことではないとは思う、がトゲが刺さったような気分は拭えずに残る。
我ながら修行不足を思い知りもした一件でした。(苦笑)