Hirohiro スモールトーク -175ページ目

Hirohiro スモールトーク

日々思っていること

昨日 がっこーで実習説明会がありました

通信教育なので こういう機会がないと 

先生たちに聞くことができないんですよね

お友達と一緒に参加しましたかお2

内容はあえて行かなくても がっこーから届く冊子に

書いてあることばかりでした


友達何人かと どんな施設へ実習に行くか話をしました

まだ 施設それぞれの特徴を掴みきれてないから 

「どの分野」というのは決まって

いない子がほとんどでした

その話の中で 「じゃぁ どんな施設だったら嫌?」という話になって

友達の一人が「乳児院かなぁ」と言ってたんです

理由を聞いたら 「だって ようは棄てられた子やろう?」と一言

ビックリしましたびっくり

それと同時に 無性にムカついてきてムカ

「それは違うやろうっなんでやねん!」と友達とハモって言いました

そう言われたその子は 「何で?ヤレヤレ・・・」という態度でしたあせる


あたしは それからもその言葉が 頭から離れませんでした

その場にいた全員が 幼稚園教諭と保育士資格を取るために

勉強しています

最終的に どこの分野へ進むかわからないけど

でも 保育者として 子どもと関わろうとしている者が

こんな言葉を言ってしまっていいのか?という腹立たしさや虚しさで

こころ穏やかにいられませんでした


彼女は 児童福祉の中でも 障害児保育の興味があるようです

だから 実習もその分野を希望しています

それはそれでいいと思う

自分が興0味あることを学ぶほうが 身になると思うし・・・


だけど 保育士の資格を取るなら 障害児のことだけじゃなく

児童福祉や養護について 正確な知識が必要なんじゃないかな?

と思います

乳児院や児童養護施設の子どもたちに対して 「棄てられた子」なんて

偏見を持たないで欲しいうーん


実際には 保護者のいない子どももいる


だけど・・・


だけど だけど



それを言っちゃー あかんやろうDASH!



あたしは 乳児院か児童養護施設を希望しているんだけど

障害児施設も行ってみようかと思っています

色んなことを見たり聞いたり 接することでたくさんのことを学べると思うし

今まで知らなかったことを知ることで これからの人生が

変わるかもしれないし


↑大げさだね・・・



この記事を書いてる間も 悶々としています

自分のこの気持ちを ちゃんと活字に表せない自分に

もどかしさを感じます








何日か前 昔付き合っていた人を見た目

ブログめぐりをしていて 偶然発見したんだけど

緊張しちゃいましたあせる


はっきりと顔は見えなかったけど ブログの写真をみる限り

元気そうだった

今も付き合っていた当時の会社にいるみたいで 

仕事にも 趣味にも 精一杯頑張っているようで

ちょっと安心した


彼は あたしが恋焦がれ 好きで好きで その人以外に見られなかった人

赤い糸で結ばれた人は きっとこの人だーーーっキラキラ流れ星

となんとも乙女なことを思っていたんだよね・・・ヤレヤレ・・・


縁がなくて 別れてしまったけど

彼の頑張ってる姿を垣間みて ホッとした



ゴールデンウイークが終わってしまいましたね汗

あたし達家族は どこにも行かず 楽しいこともあまりなかったです

どちらかと言うと へこむことが多かった・・・ムッ・・・


あたしの仕事はカレンダー通りで オットは珍しく休みが入って

例年よりは長く休みがありましたよ手

だけど 田植えの準備で どこにも遊びに行けませんでした

本当にお米を作るって 大変ですガックリ・・・

今までたくさんのことを パパさんがしてくれていたんだと痛感しました


5/3は朝から田植えの準備で オットの実家へ行きました

うちの田植えはパパさんのところと 本家と共同でするんですが

主導権は本家なので 自分たちの都合で動くことができません焦る

だからどんなに段取りを組んでも 

本家の一言でひっくり返ることが多々あります

今までの夫婦ケンカの原因の一つですパンチ!

今はもう諦めたけど・・・苦笑

例のごとく この日の予定もあたし達夫婦の予定は 

ことごとくひっくり返されましたダウン


5/3の夕方には あたしの実家へ行く予定をしてたんです音譜

その前にオットの先輩に 採れたての竹の子たけのことお米を

配達するつもりでした

だけど夕方6:30になっても オットは田んぼから帰ってきません

いつになったら 竹の子たけのこを掘るんだ?

と聞きたいけど 言うと焦るだろうから言えないし だけど陽は暮れるしで

あたし一人イライラムカしてました


そして意を決して あたし一人で山へ入りました

今までわりと平坦なところに生えた竹の子たけのこを掘ってましたが

まだ体が完全じゃないママさんが掘りにくいところを・・・と思って

ツルハシを引きずりながら 必死で山霧をよじ登りました


頂上にある境界まで上ると あるわあるわ音譜 竹の子たけのこの山でした

重たいツルハシ血を振り回し 必死で掘ってるとオットの声が


ヤッターーーきゃはっ♪


助けに来てくれました♪


それからオットが掘ってくれました

あたしは必死で竹の子たけのこを掘ってるのに オットはちょっと掘って ザクッ

ちょっと掘っては ザクッ

あっという間にたけのこ20本ぐらい掘っちゃいました

あたしは・・・

同じぐらいの時間をかけ たけのこ5本でした

ガックリガクリ


それから大急ぎで晩御飯を食べ オットの運転であたしの実家を目指して出発車

先輩の家へ竹の子たけのこを渡して 車を走らせてたら

道を間違えてバック

そしたら・・・・


ドゴンッ


車をぶつけましたガクリ


道がまっすぐではなく ちょっと斜めになってたところに

「こども とびだし注意」の看板看板があって 

そのブロックに当たったんです


連日の農作業と仕事で オットはかなり疲れていました

だから集中力が無くなっていたのかも・・・

バンパーだけではなく ボディーもへこんでいて

オットはかなり落ち込んでいました


幸い人ではなかったし 自分の車だけが壊れて 人の物に損害がなかったので

よかった よかった音譜

お金はかかるけど出費 車は修理すれば元通りになるんだし

ホントに人じゃなくてよかった苦笑

だけどこれからは気をつけないとね・・・と話ました


この時 オットは時間時計が押して 予定より出遅れてることを焦っていたそうです

あたしの実家で Hiro母が待ってる

電キチと早く会いたいだろうから 急がないと!!

と思っていたそうです

そんな風に思わなくてもいいのに・・・なく



オットは本当に疲れていますぶた

今までパパさんに任せていた仕事も これからは自分がしないといけません

ママさんはまだリハビリを続けているので 今までのようには農作業もできません

この春からは パパさんとママさんの分をしなくてはいけなくて

それに仕事も 普段の家事もあります

色んなことを頑張ってくれてて あたしは感謝の気持ちでいっぱいです好

あたしがオットを手伝うことが あまりありません

出来る事が少ないのですううっ...

あたしが今できることは 自分ができることを頑張るだけですマッチョ



車の修理代 いったいいくらなんだろう・・・

30万円ぐらいかな出費¥