目標
相棒ポケモンのクチートに現在入手可能なリボンを全て付けて最新作まで送る。
↓4世代番外編(前回)
まずはポケシフターを使い4世代から5世代へ。
5世代では入手可能なリボンは存在しないがミュージカルやポケウッドなどのやりこみ施設が存在するためこれらに挑戦してみた。
ミュージカル
BW、BW2に存在するやり込み要素の一つ。一匹のポケモンをドレスアップしNPCのポケモン達とミュージカルを行う。リボンやHGSSのかがやくはっぱなどとは違いステータス画面に影響するものは貰えない。
目標
相棒ポケモンの色違いクチートと一緒にミュージカル関連のメダルをコンプ
ミュージカル関連のメダル(全7種)
1、ステージの申し子 ミュージカルに何度か出演
2、駆け出しスター 初めて高評価を貰う
3、中堅スター 5回高評価を貰う
4、ベテランスター 10回高評価を貰う
5、ミュージカルプリマ 30回高評価を貰う
6、オシャレ番長 グッズのコンプリート
7、10人出待ち 出待ちファン10人
グッズコンプにかかった時間は2時間半程度。ミュージカル参加回数は35回。
出待ち10人にするまでにミュージカル参加回数が148回。時間は計ってないが6~7時間ぐらいだったはず。
グッズをコンプしてからは正直ただの作業。最高評価を貰いやすい演目、グッズの組み合わせを見つけたらひたすら周回をして出待ちファンが増えるのを待つだけ。テレビ見ながら、別ゲーしながら。
か、可愛い...
ポケウッド
BW2に存在するやり込み要素の一つ。自分が役者となりポケモン達と映画に出演することができる。
リボンやHGSSのかがやくはっぱなどとは違いステータス画面に影響するものは貰えないが、スターエフェクトという特殊なものをポケモン個別に付けることができる。
目標
色違いクチートと一緒にポケウッド関連のメダルをコンプ&スターエフェクトを付ける
ポケウッド関連のメダル(全18種)
1~13、シリーズ別全作品公開
14、売れっ子映画スター 全映画公開
15、名作映画スター 全映画グッドエンドで公開
16、がっぽりムービー 合計1000億円以上の興行収入
17、初めてのカルト 初めてカルトエンドを公開
18、カルト映画スター 全映画カルトエンドで公開
一つの映画につき通常のグッドエンドと台本通りではない斜め上展開のカルトエンドの両方を撮る必要があり両エンドで20分~30分近くかかる。それを40作品分撮ることになるため、かなりの時間がかかる。一日二日で終わらせるのは難しいので地道に。
最初は全映画クチート絶対出演でクリアを目指していたが、作品によっては難しいものもあり最終的には37作品クチート出演、3作品別ポケモンという形になった。
映画の内容はバトル系、恋愛系やホラー系など様々。セリフの選択やポケモンへの指示で物語が変わるためエンディングまで一本道ではない。意外と面白い。
↓女主人公めちゃ可愛い。
全作品をグッドエンドで公開し終えると銅像が建てられ、ポケウッドスター専用の楽屋にも入ることができる。
かなりレアな気がする。
スターエフェクトについて
グッドエンドとカルトエンドに出演したポケモンはスターランク(内部数値)が上昇し最大まで上がると戦闘に出した時や映画に出演した時に星のエフェクトが出るようになる。グッドエンドでは数回、カルトエンドでは一回で最大まで上がる。
スターエフェクトが付くと色違いのエフェクトが表示されなくなる。
スターエフェクトを外したい時は一度バットエンドの映画に出演させる必要がある。
次は6世代に送り、リボンコンプもいよいよ終盤。6世代からクチートにはフェアリータイプの追加やメガシンカの追加で大幅強化され対戦面でも活躍できるようになるのでかなり楽しみである。
↓6世代編(続き)
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