それは、余りにも突然すぎたから受けとめる事が
柿の種
みたいなをたべました
普通に食ってたら
なんの違和感もなく食っていたら
袋の中をまさぐっていたら
ピーナッツが
見あたりません・・・?
触りあたりありません
あれ


袋から出しました
画像①
ない
もう消えやがったよね
あと ば-ちゃんのハピバ
だったから
ケーキを食べました
ケーキにのってる
薄い紙的なやつ
あれ絶対食える存在だよね
チョコの時もあるけど
なんか砂糖菓子みたいなのもね
で
くったら
かたっ。
リアルに紙でした
画像②
沈黙だよね
ブルーだよね
まい-や
あでぃおす
それは余りにも突然すぎたから
受けとめる事が出来なくて
嘘だよと言っていたずらな顔で
誰か笑ってよって思ったりした
ねぇ僕は何を想えばいい
ねぇ僕には一体何が出来る
きっと僕は歩く事も
笑う事も呼吸をする事も
他愛のない会話さえも
当たり前に続くと思ってたんだ
まるで何事もなかったかの様に
街は今日もまたまわり続け
ねぇ君は何を想うのだろう
ねぇ君にはどんな風に映ってる
きっと今の君はとても
そうこれまでの君よりもずっと
痛みだとか愛だとかの意味を知って
強く優しくなった
もう一度思い出そう
当たり前の様にいつもあると
思っているものは決して
在って当然なんかじゃないんだって
君がそれを教えてくれたんだ

みたいなをたべました

普通に食ってたら
なんの違和感もなく食っていたら
袋の中をまさぐっていたら
ピーナッツが
見あたりません・・・?
触りあたりありません

あれ



袋から出しました
画像①
ない

もう消えやがったよね

あと ば-ちゃんのハピバ
だったから
ケーキを食べました

ケーキにのってる
薄い紙的なやつ
あれ絶対食える存在だよね

チョコの時もあるけど
なんか砂糖菓子みたいなのもね
で
くったら
かたっ。
リアルに紙でした

画像②
沈黙だよね
ブルーだよね
まい-や
あでぃおす

それは余りにも突然すぎたから
受けとめる事が出来なくて
嘘だよと言っていたずらな顔で
誰か笑ってよって思ったりした
ねぇ僕は何を想えばいい
ねぇ僕には一体何が出来る
きっと僕は歩く事も
笑う事も呼吸をする事も
他愛のない会話さえも
当たり前に続くと思ってたんだ
まるで何事もなかったかの様に
街は今日もまたまわり続け
ねぇ君は何を想うのだろう
ねぇ君にはどんな風に映ってる
きっと今の君はとても
そうこれまでの君よりもずっと
痛みだとか愛だとかの意味を知って
強く優しくなった
もう一度思い出そう
当たり前の様にいつもあると
思っているものは決して
在って当然なんかじゃないんだって
君がそれを教えてくれたんだ


『Destiny...』
/運命
words:Masatsugu Sakamoto
何が正しいのかなんて
誰も教えてくれない時の中で
愛さえもわからないまま
なくしてきたものはいくつあるだろう
自分がやりたいことさえも
何もかも押しつぶされて
◆これが運命だなんて言うのなら
何を信じればいいのか
強がることしかできなくて
希望さえもどこかに忘れて
大人になる意味なんて
探しても答えは見つからなくて
一体誰に聞いたなら
真実が見えてくるのだろう
伝えたい言葉見つけても
何もかも全て消されて
◆こんな運命だなんてはじめから
決まってたわけじゃない
諦めることなんてない
これからが本当の戦い
◆これが運命だなんて言うのなら
今すぐにでも変えていく
怯んでることなんてない
ここからが本当の戦い
◆こんな運命だなんてはじめから
決まってたわけじゃない
諦めることなんてない
これからが本当の戦い
2009/05/23 (Sat) END
「だいじょうぶだ」って言い聞かせて、得意の笑顔に切り替える。
「だいじょうぶだ」って言い聞かせて、得意の笑顔に切り替える
投げやりだって言うんじゃなくて、開き直ったっていう感覚
震える手を隠したのは、同情が寒すぎるから。
中途半端で見せかけだけの温もりなんかじゃ暖まらない
それならいっそ見ないフリして、跡形もなく砕け散るまで
今更、きれい事だなんて、聞くつもりも言うつもりもない
「痛み」は増える一方だろう。ならば受け止めて行くまでさ
怖いくらい澄んだ空気は嵐が来る前の静けさ
親切そうなあの人々は、本当は何を知りたいのだろう。
優しげな目の奥に鋭い「好奇」という名のナイフ隠して
君は一体何が欲しいの?
君は一体何を願うの?
君は一体どこを目指すの?
そしてそこへは誰と向かうの?
人は
病むことだってあります。
泣くことだってあります。
消えていなくなりたい時もね。
ちょっと嫌なことあるだけで、
自分は不幸だ、と思い込むことは勝手だけど。
そういう時って
とことん悩むんだよね、
這いあがれないほど落ちる気分だし、
これからずっと悩むんだとか、
明日もきっと苦しいだとか、
でもそれって幸せかもしれない。
世界には明日が来ることさえもが
奇跡ってひともいる。
そういうひとは
幸せな明日が来てほしいことはもちろんだけど
どんな明日でも、明日が来ることだけで
もう幸せって思えるんだよね。
だからどんな明日がこようとも、
明日を創造できるだけ幸せだとおもう。
だから悲しまないで、
泣かないで、
今日はあえないけど、
今度必ず話聞くよ。
あと、
耐えられなくなったら
いつでも電話かけてきな。
あと、
がんばれは好きじゃないけど、、
がんばれよ。
あ、あんまん喰いてーーーー。
肉まんもいーなーーーー。
投げやりだって言うんじゃなくて、開き直ったっていう感覚
震える手を隠したのは、同情が寒すぎるから。
中途半端で見せかけだけの温もりなんかじゃ暖まらない
それならいっそ見ないフリして、跡形もなく砕け散るまで
今更、きれい事だなんて、聞くつもりも言うつもりもない
「痛み」は増える一方だろう。ならば受け止めて行くまでさ
怖いくらい澄んだ空気は嵐が来る前の静けさ
親切そうなあの人々は、本当は何を知りたいのだろう。
優しげな目の奥に鋭い「好奇」という名のナイフ隠して
君は一体何が欲しいの?
君は一体何を願うの?
君は一体どこを目指すの?
そしてそこへは誰と向かうの?
人は
病むことだってあります。
泣くことだってあります。
消えていなくなりたい時もね。
ちょっと嫌なことあるだけで、
自分は不幸だ、と思い込むことは勝手だけど。
そういう時って
とことん悩むんだよね、
這いあがれないほど落ちる気分だし、
これからずっと悩むんだとか、
明日もきっと苦しいだとか、
でもそれって幸せかもしれない。
世界には明日が来ることさえもが
奇跡ってひともいる。
そういうひとは
幸せな明日が来てほしいことはもちろんだけど
どんな明日でも、明日が来ることだけで
もう幸せって思えるんだよね。
だからどんな明日がこようとも、
明日を創造できるだけ幸せだとおもう。
だから悲しまないで、
泣かないで、
今日はあえないけど、
今度必ず話聞くよ。
あと、
耐えられなくなったら
いつでも電話かけてきな。
あと、
がんばれは好きじゃないけど、、
がんばれよ。
あ、あんまん喰いてーーーー。
肉まんもいーなーーーー。
ばかだな、ばかだな、騙されちゃって
久々なブログりだー

みなさま~
久しぶり~
久しぶり~
いや~
学校では
いろいろあった~
一番印象残ってるのは
我らの科長さま
数学の菅井からのcake

まじかんどーしたわ


うめがった~

みんなちょー喜んでたな、、

自由な学校生活だよな~

さて
黄金しゅうかーん
今日はいつめん+えっちゃんで
モールとユニクロでかいもーん

たのしかった~
つか
だりー

熱が37.7とかある

8までいきそーないきおい

つれ~

でもそんな現状で
ブログってる俺
つえ~

こんなときに
彼女の必要性とか
ありがたみとか
めっさ感じる。
ま家族がいるからな

あ゛ー
黄金週間なのにー
あゆみとのお台場ー
いつめんとのショッピングー
ゆーとのからおけー
たくみとかとのKIー
俺の黄金週間が~

でも
はんにゃとフルポンのライブ
ゆきちゃんのライブ
そして6月のあゆのライブで
発散するべー
明日必ずあげあげで
おっきするぞー

でも幻臭かー
頭の上から
びおれの匂いめっさする~
つか
何ヶ月かぶりの
歌詞がかんせ~い
せいせーい
もう終焉かとおもったけど
かけてよかった~
We’re Free to go anywhere we want
We’re free to do anything we want
アザミ嬢のララバイ
ようやく新しい
雰囲気にも慣れはじめ
教科の多さにドン引いて
高校の時よりも楽しさを感じ
高校に比べ今の教員の優しさに驚き
いきなり 実習室に
あつまれー

って 真理子さんに
呼ばれて
まさかの 交流会的な

自己紹介代わりらしい

何年ぶりかっ
大勢で フルーツポンチと
じゃんけん列車とか

最後には恥ずかしエピソード暴露しあおう

みたいなね

最初は
みんな
まじかー、、、
的な感じだったけど
やっぱたのしよーね

盛り上がったー
笑ったー
つか今日の講義は
眠かったなー
そりゃ80分は眠くなるよ

差が激しいよなー
月から木は45分
で
金は80分
の
講義だかんね

なんか
小学校と大学
両方経験しちゃってるがな

でも
毎日たのしーな
高校のとき
これ以上たのしー日々はないだろなー
って思ってたけど
まさかの今だいね

いつまで続くんだべー
あとみなさま~
恋愛
別れ
女心
花でそれぞれのテーマで
詩を書こうと思うんで
体験談や気持ち教えてくださーい

何となくは浮かんでるんだけどねー
よろしくなー

あの子があんたを好きだって
こっそりあたしに打ち明けたとき
友達だものまかせときなよなんて
心にもないこと言っちまった
あの子はまつげが自慢の子で
まばたきしながら人を見るのさ
比べてみたって仕方がないよなんて
一人で勝手に決めていたっけ
あたしって 本当に愚図なお人好し
あの子にあんたを会わせたのは
あんたと行きたかったcoffee shop
仲良くしてよいい子だからなんて
二人を笑わせてばかりいたっけ
あの子は精一杯おめかしをして
あたしは色の褪せたジーパン姿
一人でやたらしゃべってばかりいたから
目の前のコーヒーも冷めてしまった
あたしって本当に愚図なおせっかい
早く一人になりたかったよ
そしてどこかで泣きたかった
急に冷たい心の中に
二人の笑い声遠くに聞こえた
のどまででかかった言葉だけれど
言わずに先に帰ってきたのさ
本当はあんたが好きだなんて
今更いえるワケないじゃないのあたしって本当に愚図なお馬鹿さん
あでぃおす
