娘が大好きなイチゴいちご

そしてみかんオレンジ

みかんは、有り難いことに年中食べてましたがにひひ
イチゴは、待ちに待っていたので、ペロッと完食音譜







これからの季節も、自然の恵みに感謝ですラブラブ




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久しぶりにニャンコの登場です♪


最近悲しい記事ばかりだったので(>_<)



1(ワン)が並ぶ日ですが・・・(笑)






モカ





ミク





ルネ


今日はとても寒かったので、動きの鈍いお三方です(笑)ネコ



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ふみふみ隊長さんから転載



スペインでは、毎年4万以上の牛が、闘牛や祭りで殺されています。

2011年9月13日スペインで、怯えて逃げ惑う牛を、皆でいじめて殺す 「トロデラベガ」が行われまし た。













動画 → http://translate.google.com/translat e?hl=en&rurl=translate.google.com&tl=j a&twu=1&u=http://www.hsi.org/issues/bull_fiestas/


毎年9月第2週に開催。
馬に乗った男たちが、おそれて逃げる雄牛を追い回し、最後は槍で刺し殺す。
町の聖母に敬意を払うのが目的で、
始まったとされる儀式。
スペインで最も古い祭りの一つに数えらている。


まもなく2011年11月12日、同じくスペインで、 火をつけられ、燃やされ、逃げ回る牛を皆ではやしたてる「トロジュビロ」が行われます。










動画 → http://www.youtube.com/watch?v=zUbHKsgu8V4&fe ature=related


トロジュビロ祭では、まず雄牛の角に、タールを染込ませた2つのたいまつがくくりつけられ、火をつけられます。
牛は、逃げ、目と顔が焦げ、壁にぶつかったりする。
群衆は拍手喝采!
何時間かの痛みの後、炎症によって目は見えなくなり、雄牛は死にます。

死に絶えた牛の肉は、住民に分け与えられ、それを食べると子供を授かるなどの御利益があるといわれる。



スペイン大使館へFAXで抗議できます。
日本語で大丈夫です。
「牛祭りを続けるなら、スペインへ旅行へ行かない、スペインのものは買わない、やめてほしい。人間の圧倒的な力に、異議を言えない牛がむごい。」
時間のある方は、メールやFAXなどで、どうぞ訴えてください。

〒106-0032
東京都港区六本木1-3-29

Tel:03-3583-8531/2
Fax:03-3582-8627
Email:emb.tokio@maec.es


FAXに対する返信 ↓ 『2011年10月21日、東京 拝啓スペインのお祭「トロジュビロ」に ついてのファックス確かに受領いたしました。また、スペインの関係機関に本件伝えましたこと併せてご報告いたします。動物虐待を伴うお祭はここ最近スペインの動物愛護団体や社会全般からも非難を受けておりますが、何世紀も続いている伝統的な祭事でもあり、主に小さな村で行われております。反対の立場を促すには、重大なケースに対してはその撲滅を図り、またこの伝統行事がまだ続いている村では、住民にその残虐性を自覚させるキャンペーンを行うなどがあります。最後には動物の尊厳が守られることでしょう。敬具 エンリケ・アソレイ 公使参事官 駐日スペイン大使館』


毎年牛祭り(闘牛やトロジュビロ、
トロデラベガ、牛追祭りなど)で殺される牛は4万以上。



闘牛 まず牛の弱点をヤリで刺し、
じょじょに出血させることで力を奪い、最後に殺す。
2011年9月 スペインのカタルーニャでは、「闘牛は動物虐待」であるとし、闘牛が禁止になりました。


過去45年間で、スペインの闘牛士4人が死亡、闘牛に使われた牛は134000頭が殺されています。



参考

http://www.impactpress.com/articles/augsep03/b

est8903.html

(2011年10/29)