新宿・東中野・中井「マタニティマッサージ」さくらの香りにつつまれて -4ページ目

新宿・東中野・中井「マタニティマッサージ」さくらの香りにつつまれて

西武新宿線・大江戸線「中井駅」4分。マンションの一室でのリラクゼーションサロン「琉球アロマ月桃(サンニン)」マタニティマッサージの事。妊娠と冷えについてなど

・羊水の温度が下がってしまう
・逆子になってしまう(東洋ではママの下半身が冷えていると胎児は頭を守ろうとして上をむくといわれているそうです)
・栄養が届きにくくなってしまう


沖縄にいた頃、あるリピーター様が紹介してくださったお客様いました。
一度ご来店されてリピートには繋がらなかったのですが・・・・・
ある時、その一度ご来店していただいた方のお話になって
「ここに来た後、すぐに妊娠してこれなくなったんですよ」とリピーター様。
「エッ そーなんですか??」

その方は不妊治療をしていたらしく・・・・
赤ちゃんをむかい入れる準備が整ったタイミングとサロンに来たタイミングがたまたま重なっただけなのかもしれないけど「良かったー」。
もし、トリートメントがきっかけとなったとしたら、トリートメントを受けることにより、体液の流れ、血液の循環がよくなり、身体があたたまって今「タイミングOK」って感じになったのかもしれません。


今の時代、エアコン、冷蔵庫などが普及して夏でも汗をかくことなく快適に過ごせる環境ですが、冷えはその環境が引き起こす原因の1つかもしれない。

あっ・・・・ここからやっと本題ですね汗
冷え・・・
ひえると循環機能が低下します。
循環機能が低下すると身体の機能の低下。
自律神経の乱れなどによりホルモンのバランスも崩れてしまいます。

特に下半身の冷えはそのこある臓器にも影響をおよぼす。
子宮・卵巣

子宮や卵巣の冷えで引き起こす要因の1つと考えられる
●生理痛・生理不順
●排卵障害
●子宮筋腫
●子宮内膜症 
●卵巣嚢腫 
●子宮内膜症

内臓が活発に動くには体内温度は37.2度ほどがよいそうなんです。
脇の下の体温が36.5度前後なら体内温度も37.2度以上あることになるそうで、
生命力が最も活発になる体温で、細胞の新陳代謝も活発になるんだとか!
子宮や卵巣は冷えによるダメージを受けやすい器官なんだとか・・・


これから寒い季節がやってきます。
長時間外にいるときなどは、足首がぎゅっとしまるような靴をなるべくはかない方が良いそうです。

ご自宅で、特に床がフローリングなど板の間でお過ごしの際は、靴下を履いてあげてくださいね。






【新宿/中井・東中野】
個人アロマサロン 琉球アロマ月桃(サンニン)
営業時間 9:00~21:00
妊婦様のためのマタニティアロママッサージも行っています。
http://aromasannin.com