「マディソン郡の橋」より
※はじめにお断りを
ネタばれもあります。
私が勝手に良いとこどりして
ます。
端折ってます。
大好きな俳優さん
久しぶりに
「キュン!」ときました。
何回観たことか。
1960年代のアイオワ州
マジソン郡に住む
結婚はしているが
孤独なイタリア人女性の物語。
ある日 カメラマンの彼は
道に迷い 彼女の家を訪れた。
たまたま 夫と子どもたちが
4日間留守している時だった。
結婚して15年目の日常に飽き
日々退屈をいたので
カメラマンの彼に
新鮮な刺激を感じました。
ふ・不倫の恋に陥ちた〜♡
「また 夕食ご希望なら
白い蛾の舞うころに」
「今夜また食事に来て
お仕事が済んでから」…
羨ましい〜〜
禁断の一線を越えてしまう
aventure…良いかも〜 イテッ!
あぁ…
夢のような4日間が過ぎ
彼は 一緒に町を出ようと誘うが
彼女は 未知の生活に
踏み出すことへの不安…
この家から遠ざかろうとも
忘れることはできない。
常に家のことを思うわ
苦しむほどに…
美しい4日間さえ
汚らしく過ちのように
思えてくるわ。
結局 誘いを拒絶し
元の平凡な日々に
戻ることを選択。
勝手にアレンジして
申し訳ないです。
お付き合いくださり
ありがとうございました。





