まだ、だれも読者もいないであろうこのブログを
ですます調で書くか、である調で書くか、すら悩むけど。。。
ですます調で書いてみようかしらね。
誰も読んでないから、少しこっ恥ずかしいですね。
2016年10月現在、7歳長女、4歳長男、2歳次男がおりまして、
7歳長女は、公立小学校1年生
4歳長男は、ヨコミネ式を取り入れる私立幼稚園年中
2歳次男は、インターナショナルプリスクール
にそれぞれ通っております。
5年前に、この沖縄に引っ越してきました。
2011年の原発事故以降、なんだか日本がおかしい、このまま日本にいていいのか、と
思いつつ、出る勇気も資金もなく、それでもゆくゆくはこどもたちだけでも、
世界に出られるよう準備をしておきたい、
そう思って、こどもの英語教育に力を入れる毎日です。
インターに行かせない理由は、様々ありますが、
今の、「日本式の幼稚園、小学校に通わせながら、できる限り英語教育も
充実させる」スタンスで、どこまでこどもたちが英語を習得できるか、
その過程や、自分の考えを記録する意味でブログを書いてみようと思います。
シンガポールは、私の大好きな国で、人も温かく、また人種も文化も言語も
いろいろな面で多様性に富んでいるところがとても魅力的です。
最近、シンガポール大学が、アジアNO.1大学にランク付けされました。
長女が大学進学するころ、シンガポール大学がどうなっているかはわかりませんが、
それでも、今と同じような魅力がその頃もあるならば、ぜひ国内の大学より、
シンガポール大学や、そういった魅力ある海外の大学に行き、
広い世界を見て、世界が狭く感じるようなグローバルな活躍ができる子たちに
なってほしいなと考えています。