時既に遅し
やっと学校終わったぞー。お疲れい!!!眠たいのだ。ありえないぐらい眠たいのだ。LHRなんてなくなればいい。おかげで汽車に乗り遅れたー。それから約束だったし学校戻ったけど公開LHRは終わったあとだった。ああ、なんてこった。もういいや。間に合わなかったのは事実だ。仕方ないさ。
もうね、学校疲れた。楽しいけど、なんかわかんないけど疲れた。
明日は服装検査だし、英語が二時間もあるし…。どうしてあたしは国英なんだろう…。どう考えても選択を間違えた。
一日の時間って24時間じゃ足りないね。最低でも40時間は欲しい。
一日が早く感じるのは、毎日が充実しているかららしい。だからといって、あたしの毎日が充実しているとは限らない。というかむしろ、あたしの毎日は充実してない。毎日が充実している人って尊敬する。
あたしにはないものを持ってる人や、あたしにはできないことができる人はうらやましい。
もうね、学校疲れた。楽しいけど、なんかわかんないけど疲れた。
明日は服装検査だし、英語が二時間もあるし…。どうしてあたしは国英なんだろう…。どう考えても選択を間違えた。
一日の時間って24時間じゃ足りないね。最低でも40時間は欲しい。
一日が早く感じるのは、毎日が充実しているかららしい。だからといって、あたしの毎日が充実しているとは限らない。というかむしろ、あたしの毎日は充実してない。毎日が充実している人って尊敬する。
あたしにはないものを持ってる人や、あたしにはできないことができる人はうらやましい。
夢の話
今まで寝てた…。一生の不覚。← 今さっき見た夢の話をしようかな。
あたしは果てしなく続く道のど真ん中に立ってた。目指す先は理想の街。目的地は見えてるんだけど、どれだけ走っても自分と目的地までの距離は変わらないわけ。まいったなー。どーしよーかなー。と道のど真ん中で考えていると、少し先に木が見えた。今まであんなものなかったのに…と思ったけどあたしはとにかくその木を目指すことにした。木までの距離は意外に近くてすぐに着いた。
木の側であたしはひとりの男の子がいることに気がついた。あたしが男の子に話しかけると男の子があたしに、あの街まで行くんでしょ?とたずねてきた。それでさらに、あの街には行けないよ。とあたしに言ってきた。
なんで君にそんなことがわかるんだ。と思ったあたしは、そんなもん、やってみないとわかんないと言った。
男の子はあたしに、君には今のままじゃ無理なんだ。と言った。
今のままじゃ無理?だったら変われば行けるのか?と思ったあたしは、あの街に着くまでにあたしは変われる。断定はできないけど、そんな気がする。と言うとそこに男の子はいなかった。
あたしはとにかく走った。とうとう街に着くぞ!!っていうところで目が覚めたから今日の夢の話はこれでおしまい。
あたしは果てしなく続く道のど真ん中に立ってた。目指す先は理想の街。目的地は見えてるんだけど、どれだけ走っても自分と目的地までの距離は変わらないわけ。まいったなー。どーしよーかなー。と道のど真ん中で考えていると、少し先に木が見えた。今まであんなものなかったのに…と思ったけどあたしはとにかくその木を目指すことにした。木までの距離は意外に近くてすぐに着いた。
木の側であたしはひとりの男の子がいることに気がついた。あたしが男の子に話しかけると男の子があたしに、あの街まで行くんでしょ?とたずねてきた。それでさらに、あの街には行けないよ。とあたしに言ってきた。
なんで君にそんなことがわかるんだ。と思ったあたしは、そんなもん、やってみないとわかんないと言った。
男の子はあたしに、君には今のままじゃ無理なんだ。と言った。
今のままじゃ無理?だったら変われば行けるのか?と思ったあたしは、あの街に着くまでにあたしは変われる。断定はできないけど、そんな気がする。と言うとそこに男の子はいなかった。
あたしはとにかく走った。とうとう街に着くぞ!!っていうところで目が覚めたから今日の夢の話はこれでおしまい。