先日、友人の先輩が病気でなくなり、
友人から
「ご家族が一生宝物にできる思い出のボードを創ってほしい」
と依頼を頂き、3人で作ったボードに対するお母様からのお礼のお手紙でした。
そこに
大勢の方が、ボードに足を止めて見入って下さっていたこと
写真の設営や、文字が素晴らしかったとのお褒めの言葉
私達家族にとって一生の宝物になりました
とありあまる感謝の言葉を頂き、読んでいて本当に胸が一杯になり、
本当によかったとおもいました。
最近、自分がなぜデザイナーを志したのか、何をしたいのか
という部分がぶれていたことも反省し、
本当にこの仕事をしていて良かったと思いました。
この先輩の方の分まで、絶対に頑張らないといけないです。
もっともっと人に感動を届けられる、力つけて行きます☆
「人生は短いんだ」
宇宙兄弟11巻より
今年の風邪は治りにくいっす。。。。

助けてー。。。。





