『アイスリボン・102』 ・第三章「第三試合」 シングルマッチ 10分1本勝負 ○高橋奈苗(5分56秒片エビ固め)星ハム子× 先手、必勝って感じで、急襲していたハム子選手! それらを、目一杯 吸収してそれを、パワーに変えて攻撃していた高橋選手! ハム子選手の技の的確さとすごさが、前に戻ったような気が、した・。 でも、最後は、きれいに延髄蹴りで、高橋選手の勝利だった・・。