「早すぎた到着」
会場前にちょっと早く着きすぎました。ちょうど、社長が、いらっしゃったので、ご挨拶をさせていただき・・。珈琲館 大山店で、時間つぶし・・。
「開場」
板橋くじ・・写真セット!
「オープニング」
さくら姫が、リングインと同時に割らんばかりの歓声!
いつものようにほえていた!
アイスリボン公式HPより&ましゃの書き込みで・・。
ミスターの的を得ていた最高のナレーションつき!で、各試合がスタートした。
「3分間エキシビション」
△りほ(0-0)くるみ△ ※現在167票
△市井舞(0-0)つくし△ ※現在223票
ふたりとも最高のパフォーマンスだった。
これで、ある程度、めどが、ついたのでは、ないか・・。
デビューの日も決まったようなものだし・・(まだっか・・)
「第一試合」
●みなみ飛香(7分13秒、ラ・マヒストラル)夏樹☆たいよう○
ニューコスのみなみ選手!
たいよう選手、真剣な中に、なぜか、うれしそうな試合運びだった。
そう、一進一退の中で、最後は、確実にフィニッシングをするたいよう選手だった。
「第二試合」○安藤あいか&大鷲透(8分18秒、おねがいクラッチ)リボン高梨&●都宮ちい
親方が、D D T マットよろしく毒ついていたのと、序盤、対ちいちゃんにやりにくそうにしていたことが、面白かったなぁ・・。
安藤選手のセクシー路線もなかなか、同に行ったものだった。
高梨選手も、しっかり自分をうまく表現していた。纏め上げていたって感じだった。
ちいちゃんも大きな親方に対しては得意の絶叫攻撃で難を逃れていたし・・。
最後は、無難?!におねがいクラッチで、安藤選手が、ちいちゃんを仕留めた。(せ~~くしぃ~~~~)
「第三試合」
オープンクラス・チャレンジリーグ公式戦
●さくらえみ<0勝3敗=0点>(14分0秒、メタルウイング→片エビ固め)倉垣翼○
<1勝1分=3点>
倉垣選手の速射砲ラリアットを放つもキックアウトで、難を逃れた。
さくら選手は、非常にも場外戦を挑んできた。
リング内では、過激なバックドロップの打ち合い。
ラマヒも、押しつぶされてしまう。
アルゼンチンバックブリ-カーを耐えてのもぐりこみ式パワーボム!
でも、倉垣選手のラッシングラリアートの連発からのメタルウイングにさくら選手は、沈んだ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
ぎっくり腰・・かもしれない・・最高のファイトだった!!
「第四試合」
●松本都(8分17秒、逆エビ固め)松本浩代○
これは、ましゃなりの副題をつけるとすれば・・「エースワールドから、アイドルワールドへ」ってかんじでした。
葛西選手風のゴーグルをコーナーにセットして挑んだ都選手!
アイドル浩代選手は、リング下(中)ににげこんだエース都選手を同じように追いかけた!(たぶん、市ヶ谷なら、場外だろうなぁ・・)
また、エースは、必殺外道クラッチ&パールハーバースプラッシュを、華麗に決め!
これに対して、後半からアイドルが、おんぶ式ダブル二ースタンプwith松永レフェリーを、確実に決めた!!
見事だったし、二人ともかわいいいいいいいいいいかった・・。
「第五試合」
インターナショナルリボンタッグ王座次期挑戦者決定戦
高橋奈苗&○しもうま和美(22分9秒、情熱ハーフスラムバスター→片エビ固め)●真琴&志田光
最高の試合だった!
よく、志田選手が、言ってることなんだが、
意味が、異なるが、ましゃ的に・・「動いてきた・・なにかが・・」
二十歳最強伝説を粉砕したというだけじゃない気がしてならない・・。
だが、二十歳最強伝説の志田選手のニーリフト&サブミッションが、的確に決まる!
最後は、しもうま選手のハーフスラムバスター&高橋選手の重爆ドロップキックの「情熱ハーフスラムバスター」で、ジエンド!
「第六試合」
ICE×60選手権試合
○藤本つかさ(15分59秒、ツカドーラ)星ハム子●
※第5代王者が初防衛に成功。
つっかのセコンドに都、ハム子のセコンドにタッグパートナーの浩代が、つき、檄を飛ばす!
スタートから、飛ばしていくハム子!
対して先生直伝?!のさそりでペースをつかんで行く・・つっか!
目の前に冷蔵庫?!・・いや、高橋選手!セコンドに・・。
ビーナスシュートを受けたときのハム子選手の目は、死んでなかった!
でも、最後は、ツカドーラが、しっかり決まった。
「エンディング」
いつもの握手!
選手紹介!
最高でした。
板橋は、売店が狭いので、寄らずに帰宅しました。
姫が負けたからかな・・夕飯食して・・不貞寝した・・。
水曜日に、蕨の道場マッチでましゃと会釈!