「開場」
 蕨くじ・・あのサングラス当たった!じゃ、試合観戦中付けとくっか!
 三月シリーズの予約用紙に一枚ずつと記入!

「オープニング」
 さくら姫より、マイケル選手参戦のいきさつを説明! また、そのカードが目的で来たというお客の祈りをキャッチ!
 選手宣誓・・タッグチーム、

「第一試合」
 
シングルマッチ 10分1本勝負
○都宮ちい(2分51秒 高角度回転エビ固め)宮城もち×
ましゃのひとこと・・・「この決着タイム、ちいちゃん気にしてるな!」

 スピーディーな攻撃でたたみこむちいちゃん!
 しかし、ジャイアントスウィングで思いっきり切り返すもち選手、しかも、そのあと、よろめかないで戦っていた!
 そして、もち選手の十八番となりうるかもしれないノスタルジックなベアーハッグ!
 さいごは、ちいちゃんの、高速高角度回転エビ固めでの勝利であった!
じゃんじゃん。



「第二試合」
  シングルマッチ 10分1本勝負
○さくらえみ(7分55秒 ミサイルキック→エビ固め)飯田美花×

ましゃのひとこと・・「やっぱり、伸びてるよなぁ!」
 ロックアップの押し競まんじゅうで、始まった、この試合!
 さらに、打ち合いにしても、飯田選手は、しっかり、確実に返していた!
 しつっこさも兼ね備えているし、、今回、かわされたが、しっかりタニバットも決めるし・・。
 最後は、さくら選手が、しっかりとミサイルキックで、しとめた!
めでたしめでたし・・。


「第三試合」
 シングルマッチ 10分1本勝負
○真琴(7分5秒 ブラジャー剥ぎ取り)中澤マイケル×
※試合前、ノースリーカウント、ノーギブアップのブラジャー剥ぎ取りマッチに変更となった

ましゃのひとこと・・・「いい経験だよなぁ・・!」
 マイケル選手のアピールで、始まった、この試合!
 ショルダーアタック合戦が、気持ち互角だった!
 ブラに手をかける行為は、見るほうにとって、ある意味CMタイムぐらいのインパクトだった!
 マイケル選手のいつものストリップティーズも、それほど、普通に見られたのは、なぜだか・・自分にも、わからなかったが・・。
 最後は、ダウンしているマイケル選手からブラジャー剥ぎ取り・・勝利!!
 一応・・めでたし・・。




「第四試合」
 タッグマッチ 20分1本勝負
○志田光&藤本つかさ(14分22秒 ブレーンバスター→片エビ固め)米山香織&松本都×

 ましゃのひとこと・・・「タッグって本当に難しいんだよなぁ・・見るほうも、やるほうも・・」

この前のTRUTHのときのバトラーツタッグ・・。
今回のビーナスタッグチャンプタッグ・・。
いいんだけど・・・何かが・・違う・・。
都の空回り・・・かもしれない・・・よかったけど・・。
見せ場としては、よねみやここの”ダブルマンマミーヤ”!!
最後は、リング状で、志田と都の一騎打ちのような形となり、超時間ブレーンバスターで、志田選手の完璧なる勝利だった!

「エンディング」
 マイケル劇場ともちの方言でのタッグアピール!

「会場・前」
 久しぶりに、アイスリボンの観戦に、連れをつれてった・・。
 森君である。りんごさんって言った方が、お分かりの方のほうが、多いと思いますが(りんごさんって、役名) http://ameblo.jp/hero-mori/
 かれは、つっかのファンで、照れ屋であった。

「オープニング」
 さくら姫のモヒカン独裁者宣言!
 独裁者・・即ち、すべての決定権!・・後にわかるキーワード!
 選手宣誓は、宮城選手の”123けっぱれ!”

 「第一試合」
  シングルマッチ 15分1本勝負
○藤本つかさ(8分53秒 ミサイルキック→片エビ固め)飯田美花×

ましゃ的冗談風一言・・「自分の技は、自分のもの!人の技も、自分のもの!」

 序盤は、なぜかペースを握りにくそうな感じがしたつっかだったが、
サッカーボールキックから徐々に自分の動きに見えたつっかだった!
 圧巻だったのは、つっかのタニーバット!
 あと、故プラム麻里子のビクトル投げから、ビクトル膝十時!(これは、完全に自分のものにしている)
 最後は、見事、完璧なミサイルキック一閃!


「第二試合」
  タッグマッチ 20分1本勝負
さくらえみ&○真琴(14分58秒 W・W・二ー→片エビ固め)志田光&宮城もち×

ましゃのひとこと・・・「もちよ、この指、手で、ここまでよくやった!」

 じつは、前日のツゥルースの売店で・・もち選手が、わざわざ自分に、ゆびを見せてくれた。それに、オープニングのときでもテーピングをしていたし・・。

 さくら選手が、わざと、敵コーナに立って真琴選手に葉っぱをかけた形となった。
 軍団のトップ同士のスタートとなった、この試合!
 それでも、なぜか、いてもたってもいられなかったのかどうかは、不明だが・・もち選手が、頻りとタッチを要求し始める。
 さくらvsもち の絡みもしっかり見ごたえあったし。
 さくらvs志田の絡みについても、バチバチや、さくら選手の的を得たミサイルキック!もあったし・・。
 最後は、真琴選手のW・W・二ーで、勝負あり!・・でした。

「第三試合」
 タッグマッチ 30分1本勝負
ケニー・オメガ&○みなみ飛香(13分21秒 スカイダイビングプレス→片エビ固め)田村和宏&都宮ちい×

 ましゃのひとこと・・・・「田村選手の動きでさえ止めてしまうベルトの威力!」
 ハイvsローで、握手さえもかみ合わずに始まったこの試合!
 田村選手、いつもの”もう一丁!”の掛け声のタイミングさえも合わなかったので・・振りだけにした・・。
 ケニーも、さすがに、相手の選手を研究してると見えて、ちいちゃんばりにつぶやきというより、一つ一つ、しゃべりながら、挑発しながら、的確に、盛り上げながら、攻撃していた!
 即席ツゥルースJrのタッチワークも対みなみ選手のときには、冴え渡っていた!差し詰め、ブラスナックルの競演ってな感じだった!
 でも、けにーが、入ってくると一変する・・まっ、ちょっとは、仕方ない感じもするが・・・。
 あとは、圧巻だったのは、カミカゼの競演だったなぁ・・。
 最後は、ケニーが、みなみ選手に託して・・
 みなみ選手が、ちいちゃんを、スカイダイビングプレスで、しとめた形となった!

「エンディング」
 いつものように、一人ずつ感想を述べていた・・。
 たとえば、つっかの”お笑い方言教室”っぽいスピーチ!・・とか。
 志田選手の責任感に満ち溢れたスピーチ・・とか。
 田村選手のときは、独裁者お得意の”だめだし!的漫才”
 そして、ケニーのときに、事件は、起こった!
 ひかりと独裁者とケニーの間で不穏な空気が・・。
 そしてとうとう真琴の・・どなたかお客様に英語を喋れる方は?
 で、パンドラの箱が?!
 そこに、指にチケットを挟んで・・私服姿の出禁のはずの中澤マイケルがリングのほうにゆっくりと歩いてきた!!
 オーバーに来た理由を述べる(だいたい、いつもケニーのそばにマイケルがいる!)
 依然として、場内帰れコールが!!・・。
 
真琴の”必要なんです。”や、

”自分がWWEに行くためには必要なんです。”
独裁者が、”マコちゃんがWWEに行くためには中澤マイケルさんが必要?”
真琴”はい。”
そこで、独裁者は、笑顔を押し殺して!”中澤さん、来週の水曜日って空いてます? ”
じゃあ、世界に行くために、次の水曜日は、、中澤さんとシングルマッチ。”
してやったり!
 オープニングでいっていたことが、ここに完結!

 「売店」
 独裁者いや、さくら姫とのツーぽら!
 姫との五分間のデート(トーク)

以上、めでたしめでたし!!!

『アイスリボン・256』
1月19日(水)アイスリボン道場 19時30分開始


◆第1試合
シングルマッチ 15分1本勝負
藤本つかさvs飯田美花(フリー)

チャレンジマッチという形になった、この試合、

つっかが、先輩として、どのように試合をならびに勝利を決まるのか・・?!

◆第2試合
タッグマッチ 20分1本勝負
志田光&宮城もちvsさくらえみ&真琴

志田会長が、新人をどう動かすか。

それに対する一応、師弟タッグ、どうきめるか!
◆第3試合
タッグマッチ 30分1本勝負
ケニー・オメガ(フリー)&みなみ飛香vs田村和宏(STYLE-E)&都宮ちい

IWGPジュニアタッグ王者ケニー登場ということで敬意を表してということなのでしょう!、分かる人には分かるTRUTHジュニアの大将と初代合格者。昨日のTRUTHで、自分に、ジャーニー田村氏は、はっきりとターゲットは、ケニーだ!と、宣言してくれました!。

ちいちゃんは、見事にボディーブローをジャーニー田村でなく田村和宏の挑戦を、見事の完成させていただきたい!

会場で、ましゃと、会釈!