「第四試合」高橋奈苗(パッションレッド)&藤本つかさvs植松寿絵(フリー)&星ハム子
ましゃのサブタイトル・・「メモの手も止まる素晴らしいプロレス」
ハム子選手とつかさ選手でのスタートであった。
元気良く、ドロップキック合戦にエルボー合戦、成長の後が、こっちにしみてくる。
奈苗選手とハム子の、絡みは、ハム子の気負いが感じられたが、植松選手のお客さんまで巻き込んでの素晴らしいコントロールによって、波に乗せていた。
奈苗選手と植松選手の絡みは、植松選手の顔面ウォッシュ!みごとでした。
つかさ選手のカットのタイミングも、結構よかったんではなかったかなぁ・・!。
最後は、つかさ選手へ、ハム子選手が、ボディープレスでの勝利であった!!。
「エンディング」
メインを含む試合順についての哲学?!。
NEOの三月八日の「さくらえみ推薦選手枠」での、自己主張大会!
真琴選手が、涙ではっきりと主張できなかった!
今回は、これで終わらせていただきます・・です。
ありがとうございました。
「第三試合」田村欣子(NEO)vs希月あおい
実際、チャレンジマッチとしてのお客さんの目をどうするか?!
手四つからスタートした、この試合。
あおい選手のエルボーのラッシュは、見事でした。
これで硬さが、取れたと思います。
だが、田村選手もコーナーでのニーリフト攻撃!
あおい選手のボディーアタックを受けるも、コーナーでのニーリフト&キックのラッシュ!・・・さすがです。
五分過ぎから、田村選手のフィニッシュへの仕上げが、始まった。逆さ押さえ込みのラッシュを凌いてから、なだれ式の、フロントネックチャンスリードロップ!
最後は、パトリオットバスターで、勝利しました。
めでたし、めでたし・・。