!!! SUFIX 832 ADVANCED LEAD CORE LINE を 徹底解析 !!!

今回は 18LBを解析!(サフィックス 832 アドバンス レッドコア ライン )
2018年 2月現在の 輸入元・取り扱いは ラパラ・ジャパン(株) です。ラパラ・ジャパン(株)では 12 LB 18 LB を輸入し販売している。
因みに アメリカ国内では 12 LB 18 LB に加え 27 LB 36 LB も在るようだ。
参考: 18LB Φ0.68mm (Φ0.027in) 12LB Φ0.55mm (Φ0.022in)

今回は 18LBを解析!(サフィックス 832 アドバンス レッドコア ライン )
2018年 2月現在の 輸入元・取り扱いは ラパラ・ジャパン(株) です。ラパラ・ジャパン(株)では 12 LB 18 LB を輸入し販売している。
因みに アメリカ国内では 12 LB 18 LB に加え 27 LB 36 LB も在るようだ。
参考: 18LB Φ0.68mm (Φ0.027in) 12LB Φ0.55mm (Φ0.022in)
従来製品のラインに比べ釣具店・通販の販売価格が格段に高価なことが難点でした。
当初日本国内では 実売価格 200yd巻き 1巻が 12,000~13,000円ほどでした。
以前 Amazon USAの通販で 7,000円前後 (+関税+送料)ほどでした。 最近の例では Amazon USAで 49.9ドルの価格で推移し安定した価格で随分と安くなりました。 国内価格は以前と何ら変わらず相変わらず高い価格のままです。 釣友達との共同購入で数量が纏まれば諸経費を含めても可成りの低価格で購入出来きます。
当初日本国内では 実売価格 200yd巻き 1巻が 12,000~13,000円ほどでした。
以前 Amazon USAの通販で 7,000円前後 (+関税+送料)ほどでした。 最近の例では Amazon USAで 49.9ドルの価格で推移し安定した価格で随分と安くなりました。 国内価格は以前と何ら変わらず相変わらず高い価格のままです。 釣友達との共同購入で数量が纏まれば諸経費を含めても可成りの低価格で購入出来きます。
[ SUFIX 832 Top 概要 ] ( SUFIXリリースの巻頭アピール英文 )

[ 和 訳 ]
サフィックス 832 レッドコアライン
従来品より潜航能力が 30% 深く潜る
従来品より 70% 強い強度
Sufix832は高度なレッドコアライン
・従来のダクロンラインより30%沈む/ポリエステル レッドコアライン
・従来のダクロンラインより70%強い/ポリエステル レッドコアライン
・より高い感度
・3X 耐摩耗性
・紫外線と太陽光に対するより大きな耐性

[ 和 訳 ]
サフィックス 832 レッドコアライン
従来品より潜航能力が 30% 深く潜る
従来品より 70% 強い強度
Sufix832は高度なレッドコアライン
・従来のダクロンラインより30%沈む/ポリエステル レッドコアライン
・従来のダクロンラインより70%強い/ポリエステル レッドコアライン
・より高い感度
・3X 耐摩耗性
・紫外線と太陽光に対するより大きな耐性
[ SUFIX 832 組成 特徴 ] ( SUFIXリリースの英文 )

[ 和 訳 ]
ダイニーマ繊維とゴア繊維を組み合わせる
1. 鉛芯にダイニーマ繊維とゴア繊維の両方を組み合わせた。組成はこれら二つ
の繊維を鉛芯線の回りに編み込ませた。
2. 最も速い沈降性、最も強い、最も耐磨耗性の、最も丸い、UVプロテクト
されたレッドコアラインです。
(ボク的雑感→Lead Coreの発音=リードコア ""発音google先生"" )
他のレッドコアーとの機能的な優位性
1. 伝統的なレッドコアラインと同様に狙った深度に到達させるために30%短い
リリース長さでより速く沈むよう鉛芯線の密度を増加させました。
2. 引張り、結び目、及び破断強度の増加は、小さいリールで使用出来るとともに
更に小さな直径のレッドコアラインも使用出来る。
これにより釣り人が選ぶリールに最大量のレッドコアラインが巻け大きなリールを
使う必要性が無くなります。
3. ダイニーマ繊維はポリエステル繊維に比べて感度が非常に高くより高いレベルで
音・振動を伝えます。これは従来のレッドコアラインの構造よりこのラインが
ボトムコンタクトに於いてはるかに優れているため小さな障害物を検出する
ことが出来きます。
4. 取り扱いに特別な注意を必要としないためワイヤーラインの代用品として
優れています。アドバンス・レッドコアラインは、従来のリール、ロッドと一緒に
使用することも出来きより経済的です。

[ 和 訳 ]
ダイニーマ繊維とゴア繊維を組み合わせる
1. 鉛芯にダイニーマ繊維とゴア繊維の両方を組み合わせた。組成はこれら二つ
の繊維を鉛芯線の回りに編み込ませた。
2. 最も速い沈降性、最も強い、最も耐磨耗性の、最も丸い、UVプロテクト
されたレッドコアラインです。
(ボク的雑感→Lead Coreの発音=リードコア ""発音google先生"" )
他のレッドコアーとの機能的な優位性
1. 伝統的なレッドコアラインと同様に狙った深度に到達させるために30%短い
リリース長さでより速く沈むよう鉛芯線の密度を増加させました。
2. 引張り、結び目、及び破断強度の増加は、小さいリールで使用出来るとともに
更に小さな直径のレッドコアラインも使用出来る。
これにより釣り人が選ぶリールに最大量のレッドコアラインが巻け大きなリールを
使う必要性が無くなります。
3. ダイニーマ繊維はポリエステル繊維に比べて感度が非常に高くより高いレベルで
音・振動を伝えます。これは従来のレッドコアラインの構造よりこのラインが
ボトムコンタクトに於いてはるかに優れているため小さな障害物を検出する
ことが出来きます。
4. 取り扱いに特別な注意を必要としないためワイヤーラインの代用品として
優れています。アドバンス・レッドコアラインは、従来のリール、ロッドと一緒に
使用することも出来きより経済的です。
[ 製造元 SUFIX 832 諸元・特徴 ] [ 18LB 100yd(91.44m) 10色 ]

製品の仕上がり外径 = Φ 0.68 mm ( 0.027inch )
8本の繊維で構成される = ダイニーマ繊維 7本 + ゴア繊維 1本
鉛芯線 1inch(2.54cm)当たり32織り(32weaves)編み込み

製品の仕上がり外径 = Φ 0.68 mm ( 0.027inch )
8本の繊維で構成される = ダイニーマ繊維 7本 + ゴア繊維 1本
鉛芯線 1inch(2.54cm)当たり32織り(32weaves)編み込み
[ 私的に諸元に基づく実測値 ] [18LB 100yd 10色] (測定:ます尾、椛澤)
1. 仕上外径 = Φ0.66mm 鉛芯線外径 = Φ0.53mm 重量 = 260g (100yd)
[私的過去データ+α] (実測値)
※ 上の表参照 Sufix832 = 仕上り外径が細く、鉛芯線が太く重い !!!
1. 仕上外径 = Φ0.66mm 鉛芯線外径 = Φ0.53mm 重量 = 260g (100yd)
[私的過去データ+α] (実測値)
| 社 名 | 規 格 | 100yd重量 | 仕 上 外 径 | 鉛 芯 外 径 |
| PEcover | 20 LB | 197 g | Φ 0.56mm | Φ 0.48mm |
| Sufix832 | 18 LB | 260 g | Φ 0.66mm | Φ 0.53mm |
| Cabelas | 18 LB | 193 g | Φ 0.73mm | Φ 0.48mm |
| Gudebrod | 18 LB | 194 g | Φ 0.72mm | Φ 0.47mm |
計算上の 18LB 100ydsの重量を求めてみる
W = π*R*R*L π=3.1416 鉛比重=11.36 として
3.1416*0.0265cm*0.0265cm*9144cm*11.36 = 229 g(鉛 100yd分重量)
実測100yd重良 260g
外装表皮 重量 31g ( 260g - 229g )
外装表皮重量 31g の計算上の値は納得出来る
[ 外装表皮(シース) の 厚さ mm ] [ (仕上り外径 - 鉛芯線外径) ÷ 2 ]
※ 上の表参照 Sufix 832 Lead Coreの外装表皮(シース)厚は従来製品の
外装表皮厚の半分の厚さと理解出来る。
※ この実測データから早く沈み、深く沈む理由が理解出来たと思う。
W = π*R*R*L π=3.1416 鉛比重=11.36 として
3.1416*0.0265cm*0.0265cm*9144cm*11.36 = 229 g(鉛 100yd分重量)
実測100yd重良 260g
外装表皮 重量 31g ( 260g - 229g )
外装表皮重量 31g の計算上の値は納得出来る
[ 外装表皮(シース) の 厚さ mm ] [ (仕上り外径 - 鉛芯線外径) ÷ 2 ]
| PEcover | 0.040mm |
| Sufix832 | 0.065mm |
| Cabelas | 0.125mm |
| Gudebrod | 0.125mm |
外装表皮厚の半分の厚さと理解出来る。
※ この実測データから早く沈み、深く沈む理由が理解出来たと思う。
2. 破断テストはしていないがSUFIXの謳い文句が 70%強度増しとのことなので計算。
18LB = 8.2kg → 0.4536 × 18 × 1.7 = 13.9 kg
( 強度 5.7kg増し ) 1LB = 0.4536 kgとする
( 昔からの太さを基準として造られているので 18 LB[ 8.2kg ]太さ規格の
13.9kg強度ということになる)
因みに 13.9kgは 30.6LBとなり実際の強度とみなす
市販される際の呼称としては太さが基準なので 18LBと称している。
18LB = 8.2kg → 0.4536 × 18 × 1.7 = 13.9 kg
( 強度 5.7kg増し ) 1LB = 0.4536 kgとする
( 昔からの太さを基準として造られているので 18 LB[ 8.2kg ]太さ規格の
13.9kg強度ということになる)
因みに 13.9kgは 30.6LBとなり実際の強度とみなす
市販される際の呼称としては太さが基準なので 18LBと称している。
[ 使 用 感 ]
確 認 点
1. ルアーの到達水深の確認作業を椛澤氏と二人でベタ凪ぎの日に数時間実施した。
結果:製品の謳い文句通りに従来製品 18 LB の30%増しの沈降率が事実で
あることが確認出来た。
2. 竿先から後方になるレッドコアの入水点が従来製品の入水点より明らかに
前方になり沈下の度合いが高いことが確認出来た。
3. シャロー部でのルアーリリースの時の沈下スピードが速いのでボトムをギリで
狙っている場合いつもの調子でリリースすると根掛かり必至となる。
4. 操船でカーブを切って行く場合ラインの沈下スピードが速いのでカーブ内側に
なるロッドのラインが思いのほか沈みボトムをこすったり或いは根掛かりに
なってしまうと想定出来る。 十分そのことを把握し対処すれば回避出来る。
5. 従来品より沈みが良く更に深い水深をトレース出来きるので夏場のディープに
狙える鉛直方向の範囲が深くなり効率的にターゲットへの攻撃が可能になった。
6. また従来製品と同じ水深をトレースする場合のラインリリース長が可成り
短くて済むので作業効率が上がる。
確 認 点
1. ルアーの到達水深の確認作業を椛澤氏と二人でベタ凪ぎの日に数時間実施した。
結果:製品の謳い文句通りに従来製品 18 LB の30%増しの沈降率が事実で
あることが確認出来た。
2. 竿先から後方になるレッドコアの入水点が従来製品の入水点より明らかに
前方になり沈下の度合いが高いことが確認出来た。
3. シャロー部でのルアーリリースの時の沈下スピードが速いのでボトムをギリで
狙っている場合いつもの調子でリリースすると根掛かり必至となる。
4. 操船でカーブを切って行く場合ラインの沈下スピードが速いのでカーブ内側に
なるロッドのラインが思いのほか沈みボトムをこすったり或いは根掛かりに
なってしまうと想定出来る。 十分そのことを把握し対処すれば回避出来る。
5. 従来品より沈みが良く更に深い水深をトレース出来きるので夏場のディープに
狙える鉛直方向の範囲が深くなり効率的にターゲットへの攻撃が可能になった。
6. また従来製品と同じ水深をトレースする場合のラインリリース長が可成り
短くて済むので作業効率が上がる。
実際の使用感
1. 上記の短所も特性を理解していれば逆に長所と成り得て攻撃範囲、技術的
手法が増す。
2. 従来製品と比べると取り扱いがやや繊細です。(慣れればなんら問題はない)
リーダーとの接続に極少スイベルを使うと思いますがレッドコアの鉛芯線を
抜いた外装表皮部分が極端に細い( PE 3号程度の太さ )状態になり精神的に
良くない状況と感ずるが今まで切れたりの支障を来たしたことは無い。
後方のバッキングラインとの接続部も同様でトラブルは無い。
以前話題となった PEカバーレッドコアラインほどトラブルは多くないが
外装表皮が同様に薄いのでキンクには特に注意しなければならない。
ラフな使い方をしていると時にはキンクに襲われる。
キンクすると外装表皮から鉛芯線が Ω 状 に薄い外装表皮から飛び出て修復
不能となり鉛芯線の断線に繋がる。
3. 8本撚りの繊維中にゴア繊維が 1本入っているせいなのか 外装表皮の感触が
ゴツゴツした感触の仕上りで、初めての使い始めにはロッド・ガイド内での
滑りが悪いように感じるが実際に使ってみた結果なんら問題は無い。
しかしそのゴツゴツした外装表皮のせいでガイド内をラインが通過する際に
発する音が従来製品に比べ若干大きく気になったが慣れてくると何ら問題に
はならずいつの間にか気にならなくなった。
1. 上記の短所も特性を理解していれば逆に長所と成り得て攻撃範囲、技術的
手法が増す。
2. 従来製品と比べると取り扱いがやや繊細です。(慣れればなんら問題はない)
リーダーとの接続に極少スイベルを使うと思いますがレッドコアの鉛芯線を
抜いた外装表皮部分が極端に細い( PE 3号程度の太さ )状態になり精神的に
良くない状況と感ずるが今まで切れたりの支障を来たしたことは無い。
後方のバッキングラインとの接続部も同様でトラブルは無い。
以前話題となった PEカバーレッドコアラインほどトラブルは多くないが
外装表皮が同様に薄いのでキンクには特に注意しなければならない。
ラフな使い方をしていると時にはキンクに襲われる。
キンクすると外装表皮から鉛芯線が Ω 状 に薄い外装表皮から飛び出て修復
不能となり鉛芯線の断線に繋がる。
3. 8本撚りの繊維中にゴア繊維が 1本入っているせいなのか 外装表皮の感触が
ゴツゴツした感触の仕上りで、初めての使い始めにはロッド・ガイド内での
滑りが悪いように感じるが実際に使ってみた結果なんら問題は無い。
しかしそのゴツゴツした外装表皮のせいでガイド内をラインが通過する際に
発する音が従来製品に比べ若干大きく気になったが慣れてくると何ら問題に
はならずいつの間にか気にならなくなった。
[ 注意点・留意点 ]
※ 船速の変化に対しこのレッドコアは敏感に反応し意外な挙動となるので特に
注意が必要になります。 ( トリッキーな挙動 )
ボトムをギリギリに狙う方々は根掛かり等が頻発する恐れがあるので念頭に
留めて置いて下さい。
1. 沈下率が高いのでラフな船速の航行のトロールではルアーの潜航水深が可成り
上下するので決め打ちの時には極力一定速度の航行が求められる。
2. 時には基準として決めた航行速度が 0.2km/h違っただけでも基準速度の
±0.4km/hの巾となりルアーの上下の振幅巾は 数mにも及びタナボケの原因
にも成り得る。
その上下の振幅巾がレッドコアラインの出し長が長ければ 5mほどになる
恐れがあるので頭にシッカリと入れておくことが必要になる。
3. 時として喰いの渋い時には逆転の発想でその特性を利用しラフな船速で
トラウトを誘うことも出来る。
4. ストップ & ゴーを多用され落とし込みで喰わせるテクニックを用いている
アングラーにはラフな船速のほうがメリットが大きい。
5. またリフト & フォールのボトムバンピングへの利用方としてラフな船速が
良いかも知れません。
6. この製品のユーザー・レビューが多数 SUFIX の HP に掲載されています。
結構参考になるレビューがあり面白いです。 是非覗いてみて下さい。
※ 船速の変化に対しこのレッドコアは敏感に反応し意外な挙動となるので特に
注意が必要になります。 ( トリッキーな挙動 )
ボトムをギリギリに狙う方々は根掛かり等が頻発する恐れがあるので念頭に
留めて置いて下さい。
1. 沈下率が高いのでラフな船速の航行のトロールではルアーの潜航水深が可成り
上下するので決め打ちの時には極力一定速度の航行が求められる。
2. 時には基準として決めた航行速度が 0.2km/h違っただけでも基準速度の
±0.4km/hの巾となりルアーの上下の振幅巾は 数mにも及びタナボケの原因
にも成り得る。
その上下の振幅巾がレッドコアラインの出し長が長ければ 5mほどになる
恐れがあるので頭にシッカリと入れておくことが必要になる。
3. 時として喰いの渋い時には逆転の発想でその特性を利用しラフな船速で
トラウトを誘うことも出来る。
4. ストップ & ゴーを多用され落とし込みで喰わせるテクニックを用いている
アングラーにはラフな船速のほうがメリットが大きい。
5. またリフト & フォールのボトムバンピングへの利用方としてラフな船速が
良いかも知れません。
6. この製品のユーザー・レビューが多数 SUFIX の HP に掲載されています。
結構参考になるレビューがあり面白いです。 是非覗いてみて下さい。
【 従来品との潜航能力の比較表 】 ( SUFIXリリースの表 )

[ 解 釈 ]
字が小さく判読困難ですが従来製品とこの製品との比較イメージの表だと
思われる。
上側レッドコアは conventional Lead Core(従来のLC)と書かれているような
下側レッドコアは Sufix832Lead Core と読み取れる

[ 解 釈 ]
字が小さく判読困難ですが従来製品とこの製品との比較イメージの表だと
思われる。
上側レッドコアは conventional Lead Core(従来のLC)と書かれているような
下側レッドコアは Sufix832Lead Core と読み取れる
[ ABU Ambassadeur 7000系 への 糸巻量 ]
・ 従来製品の 18LBラインより当該ラインの方が細い値だが先にも記載した
通り外装表皮がゴツゴツしているのでリールスプールへの収まりが若干
良くなく従来製品と同等位のスプールエッヂ一杯一杯の糸巻量となった。
もっと収まりがスマートで従来製品より余裕で巻けると思ったが意外だった。
・ 従来製品の 18LBラインより当該ラインの方が細い値だが先にも記載した
通り外装表皮がゴツゴツしているのでリールスプールへの収まりが若干
良くなく従来製品と同等位のスプールエッヂ一杯一杯の糸巻量となった。
もっと収まりがスマートで従来製品より余裕で巻けると思ったが意外だった。
・ ボクの場合:バッキング PE 5号 60m + 当該レッドコア 18LB 100yds
+ リーダー フロロカーボン 12LB or 14LB を10~15m
ショックリーダー:フロロカーボン 5号 or 6号を更に 2mほど足す
ショックリーダーはロッドの長さによって 2m前後と長さを調整する
この糸巻量でリールのスプールエッヂ部分に一杯一杯となります(満タン)

※ 更に詳細なデータ(シンクレート表等)は一部の仲間達に配信中です。
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+ リーダー フロロカーボン 12LB or 14LB を10~15m
ショックリーダー:フロロカーボン 5号 or 6号を更に 2mほど足す
ショックリーダーはロッドの長さによって 2m前後と長さを調整する
この糸巻量でリールのスプールエッヂ部分に一杯一杯となります(満タン)

※ 更に詳細なデータ(シンクレート表等)は一部の仲間達に配信中です。
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