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マスオの県民共済住宅2014

マスオはサザエとタラちゃんの3人家族。義父のナミヘイの土地に県民共済で新築します。

どうも、マスオマスオです。


2013.8下旬。2回目の住宅相談で新都心
に向かう車中での妻サザエとの会話。


サザエ:実家近所の息子夫婦が〇〇市に
               県民で建てたみたいよ。

マスオ:うちの会社にも県民で建てた人
               いたけど、定年で今いないよ。

サザエ:あっ!?あの家チェック県民じゃん(*'∀`*)v

マスオ:どれ!?どこ汗(運転中うひゃあー)


街に目を向けると、結構目にしますね。
今まで基礎の立ち上がり部分、あまり
気にしなかったけど………。
御影石貼ってるの見つけると、次の瞬間
バルコニー手摺に目が釘付けですよ。
県民の家を見つけると嬉しいです。


さて、2回目の相談ですが、県民ルールと
OP費用や、施工可能か不可といった
若干踏み込んだ話題から始めました。


まず、話の中で気になった設計士さん。
県民内部(本体)の設計士か、外部からの
設計士さん。目立って大きな違いは無い
との事。外部と言っても県民の仕事を
専属でされてる様で、ベテランの方も
いるとの事。


『設計士さん決定』の項でも記しますが
マスオ家の設計士さんは、外部のベテラン
設計士さんです。頼もしい限りです。

次回は県民ルールについて。
                                                 でわまた。マスオ