です。2013.8下旬。2回目の住宅相談で新都心
に向かう車中での妻サザエとの会話。
サザエ:実家近所の息子夫婦が〇〇市に
県民で建てたみたいよ。
マスオ:うちの会社にも県民で建てた人
いたけど、定年で今いないよ。
サザエ:あっ
あの家
県民じゃん
マスオ:どれ
どこ
(運転中
)街に目を向けると、結構目にしますね。
今まで基礎の立ち上がり部分、あまり
気にしなかったけど………。
御影石貼ってるの見つけると、次の瞬間
バルコニー手摺に目が釘付けですよ。
県民の家を見つけると嬉しいです。
さて、2回目の相談ですが、県民ルールと
OP費用や、施工可能か不可といった
若干踏み込んだ話題から始めました。
まず、話の中で気になった設計士さん。
県民内部(本体)の設計士か、外部からの
設計士さん。目立って大きな違いは無い
との事。外部と言っても県民の仕事を
専属でされてる様で、ベテランの方も
いるとの事。
『設計士さん決定』の項でも記しますが
マスオ家の設計士さんは、外部のベテラン
設計士さんです。頼もしい限りです。
次回は県民ルールについて。
でわまた。
