つづきなわけですが…

先月、30日に、といっても2~3日前のことですが、GoodタイミングでZOOM バ―スカフェというのに参加してみました。





ZOOMもバ―スカフェも未経験での参加でZOOMの操作にアタフタしてしまい😱😱😱







あ~~歳はとりたくないもんだと痛感しながらも、なんとかお教えに従って、がんばって挑戦した自分に拍手を贈りたい♥♥♥




伝統詩人どしたっけ?←良く把握してませんが、バ―スカフェの創始者の瑛太さんと胎内記憶でおなじみの産婦人科医の池川先生との対談を聞く。





その後、4~5人のグループに分かれてディスカッションという形式で世界各国からの日本人との対話、意見交換はとても味わいがたいものがありましたね。






ラッキーだったのは、あの池川先生と同じグループになって、個人的に直接、お話ができたということが何よりも嬉しかったです。





滅多にないラッキーチャンスでありました。






なんと不思議なお話も興味深く次回も参加しようと思います。





胎内記憶…実は、うちの長文もあるんですよね😆
これは、またの機会に書いてみます。





さてさて🌟🌟🌟






前置きが長くなってしまいましたが😅😅😅



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うちの3番目、長男 ショウちゃんのお話です。





現在、仲良し5人組はうちのショウちゃんだけ外した仲良し4人組で活動しているようです。




正確には3人組でもうひとりのお友達は現在、お父さんのお仕事でボリビアに在住してます。






夏真っ只中、いつもカリカリ、イライラ 時には夜中の2時3時に外に出ていってしまうことも何回かありました。






本人、タプタプハダと…韓国側の表現なのですが、直訳はもどかしいと…。





実際は息がつまりそうで、いてもたってもいられないというのが正直な心情なんだと思います。






人のいない静かな夜にひとりでパクールの練習をしてたようです。以前も、もちろんひとりでも練習してましたよ。昼間の明るいとき、人もいるところで。







今、思うと…どれだけ、つらかったのかなって、オンマとしては胸が痛くて痛くて😭💦







昨日、何年かぶりに家族の前で泣いてしまったショウ君。
これは内緒にしといてくださいね🌊💦






体はどんなにたくましくなっても、心は純粋な透明なガラスのままです。





男の子もいつだって、泣きたい時がある。


泣ける男の子こそ人間らしい。



泣ける男の子こそ勇気があるんだと。泣ける勇気が…。




一体、ショウ君に何があったのか…

一生の親友だって、自信もって言ってた彼でした。



今回、うちの息子君 ショウちゃんについて書いてみようと思います。



ショウちゃんは中学3年生 運動が大好きな男の子です。
中1の時にパクールというアクロバティック的なバク転や宙返りなどの技術を取り入れた運動を仲のいい友達3人組とチ―ムをつくって活動してました。

パクールという運動はイギリスだったかな最近、国がオリンピック競技に認定したようです。

韓国でもじわじわと人気が出てきて、ソウルでは有名な指導講師も誕生したんだとショウちゃん言っておりましたね。

先に活動してた友達繋がりでチ―ムをつくり、既存の友達よりも早いスピードでマスターしてしまい怪物と異名までとりながら毎週末にあちこちで練習してたわけです。

プサンに有名指導講師が来るということでお小遣いをためて参加してました。

プサンの有名なチ―ムにもスカウトをされて準備もしてたわけですよ。

もともと、とっても性格が良いのでそんなに心配もしてなかったんですね。

口数も必要なことしか言わない子で。口数が多くなると良いことはないと。失敗することもあるわけで誤解もうむだろうみたいなことのようで。

今までオンマの頼みごと断ったこと1度もないんですよ。これが。
オンマに怒鳴ったこともないです。

アッパのこと愛せない時期があって苦しかった時も”オンマそういうことだってあるよ。アッパだって大変なんだよ。わかってあげようよ。"と。

その時はとっても私は限界だったので、そんなこと言ってしまう息子に頭を叩かれた感じで大人よりも大人で…。

その当時、ショウちゃんは小学5年生くらいでした。
この子は人の心の襞までわかるこなんだって涙出て。

私が元気ないと察してオンマを抱きつつんでくれる子でした。
雨の日でも関係なくおつかいもしてくれる。

ココ最近、なんかいつもと違う空気を感じて。学校が終わるといつものように電話がかかってくるんだけど、家にいない時は何回もいつ返ってくるの?と。

なんか空気が違う色なのを感じて。5時に終わるからどこかでオンマとデ―トする?
"うん。"という息子と待ち合わせした場所に急いで向かいました。

会っても娘たちのようにあ~でこ~でとベラベラ話はしてこず。ただ、一緒に時間を共有することで満たされる様子。

自分から話をしてくるまで待つことにした。
息子のFacebookを偶然に見て、息子にある事件が起きてたことに気づいたのでした。