最近こいつにハマっております

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DEATH RAINのチェダーチーズあじ。


ひたすらに辛いこのポテチは高校の頃から好きでしたが

なんと僕の大好きなチェダーチーズばーじょんがあったんですね


好き嫌いの分かれる味だと思いますが

辛いもの好きでチーズ好きな方はこの微妙な味に病み付きになること間違い無し!!



たぶん。


ぜひぜひお試しあれ
にゃは

わたくし

国際法は授業で履修、国際政治と国際経済は自分で勉強って感じで国際関係論の学習を進めているわけでありますだ

でね

国際経済は


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この教科書使っているのであるよ

これは春学期の国際経済学1っていう授業で指定された教科書なんだけど、全世界で親しまれている教材だけあって非常にわかりやすいんよ。

後期も国際経済学を履修したかったのだが、あいにく必修の民法さんとおかぶりになってしまったので自習する羽目になったのである

しかしこの教科書は数学があまり得意ではないわたくしにも非常に理解しやすい平易な書き方がなされておりますだ

読んでて楽しいでありますだ

数学苦手でこれから国際経済やる方にはオススメでありますだ。

しかしこの第二巻の国際金融が色々と書いてある方は金融恐慌の前に書かれたものだから、どうせ勉強するなら新しいものをやるべきだとどこかで聞きました。

まあいいや

まずは国際貿易だ。
今日は武力紛争法の授業の復習をしたお

授業中メモを取れなかった箇所を必殺技のICレコーダーを駆使してテキスト化する作業もやったんだな。

~以下学習内容~

前回は

武力紛争が発生している際、紛争の当事国内の武装勢力を支援している外国政府、軍隊がいた場合に、武装勢力と外国政府との関連性の度合いがどの程度ならIAC(国際武力紛争)になるか、どの程度ならNIAC(非国際武力紛争)になるかについてのICJ(国際司法裁判所)とICTY(旧ユーゴにおける戦争犯罪を訴追するための組織)の判断基準の違い

について学習しますた



(用語難しいですが僕もまだちゃんと理解できてないので解説はまた今度にさせて下さい)

結論としては


ICJ

特定の作戦にまで指示を与えていたかどうかを調べ、命令を与えていた場合はIACとする


ICTY

特定の作戦にまで指示を与えていなくても、全般的に統制を及ぼしていれば、指示を与えたという証拠がなくても責任を負わせることができる(IACとする)


っていう感じで判断基準が違うんですな


詳しい判例について(ニカラグア事件とか)は非常に長くなるため省略で。






最近話題の非国家主体を国際法でどのように取り扱うかっていうのは色々と意見がわかれてるみたいですね


国際政治でも国際法でも非国家主体の取り扱いは難しいんですねぇ


激動の時代に生きているんですねぇ