ロナウジーニョが主審に向かって

今のPKでしょー

ってアピールするときの笑顔に癒される



ロナウジーニョってあんま怒った顔しないよね



表情って大切。
デイリースポーツ 9月19日(日)18時6分配信 「大相撲秋場所・8日目」(19日、両国国技館)より抜粋

かど番で進退がかかる大関魁皇は徳瀬川を寄り切って連敗を3で止め、星を4勝4敗の五分に戻した。



というわけで!!

魁皇勝ったぜい!!

別に毎日欠かさず相撲を見てるわけではないけれど 昔から応援しています。魁皇。

曙、若乃花、貴乃花と同期の力士が今でも現役だもんなぁ


引き際の美学。


絶頂期で引退したい人

続けられる限界まで現役を貫きたい人

色んな選手がいますよね


どちらが正しいとかじゃなくてその選手が納得できたときに引退できたらそれがベストなんだと考える今日この頃です

普通の意見で申し訳ないw

とにかく土俵上のあなたをこれからも応援したい!!

がんばれ魁皇!!

古典的リアリズム


トゥキディデス 戦史 ペロポネソス戦争に関する記述


根本的な戦争原因をアテネとスパルタの勢力不均衡にあると論じ、戦争の脅威は個人の心理状態ではなく外部的な勢力状態に因ると強調。


マキャベリ 君主論


倫理的・道徳的な議論を安全保障の問題から一切排除し、その上で国家が生存するために必要な手段を、たとえそれが道徳的でなくても、とることが必要であると論じた。


ホッブズ 現在のリアリズムの直接の源


自然状態(政府ができる前の空想上の状態)=戦争状態(それぞれの主体が臨戦態勢に入っている状態)と定式化

※リヴァイアサン 第13章

「自分たちすべてを畏怖させるような共通の権力がない間は、人間は戦争と呼ばれる状態、各人の各人に対する戦争状態にある」と断言し、「戦争」とは闘争すなわち戦闘行為だけではなく、「闘争によって争おうとする意志が十分に示されていさえすれば、その間は戦争である」と述べている。


現在の国際政治学におけるリアリズムでは自然状態=アナーキー(無政府状態)という言葉で置き換えている。

この自然状態は身の安全が守れないため人間にとって都合が悪い。

ゆえに社会契約を結び誰か(君主)に権力(生命を守る権利以外のすべての権利)を譲渡する BYホッブズ(絶対君主制を正当化)

→政府のない状態では安全が希薄であるから、国民は国家という道具を使って各自の安全を守り、他の国家に対しては臨戦態勢で臨む。それが政治の姿だ。



リアリズムに特徴的な5つの視点


1.国際政治では国家が主体

2.国内は一枚岩

3.国家は国益(特に安全保障)と力を追求する

4.国家間の力関係は主に軍事力が中心

5.国家は打算的


※編集途中です