今日はバイト前にちょっと時間があったので横浜のヨドバシの地下でラーメン食ったにょ
清正っていうトコだにょ
何店舗かラーメン屋があったんだけど、知ってる店がなかったからテキトーに決めたんだにょ
まあテキトーとはいえ、お金を使うからにはうまいものを食いたいわけで、おいしそうなメニューにしたお
食ったのは
カニカルボナーラ
というラーメン。←?
俺が世の中でラーメンの次に好きな麺類であるカルボナーラとラーメンがコラボレーションしており更にかにさんが乗っているのだ
メニューを見た瞬間から決めてました!
他のラーメンは目に入りませんでした!!
ごめんなさい!!

なんかね、期待通りの味だったよ!!
大好きなカルボナーラがラーメンなのだよ!
なんかよくわかんないけどうまし!
"麺が違うだけだったらカルボナーラじゃね?"
って声がどこからか聞こえてきそうだけど
あれはカルボナーラじゃない。
麺との絡み方が半端じゃない。
でも
ラーメンでもないwww
麺は完全にラーメンだけどね!!
ラーメンのスープとは全く違ったカルボナーラのペースト的なsomethingが麺によく合っていたのだよ
うまいからどーでもいいの!!
カニさん的なsomethingもいらっしゃったしね!!
オススメですよ!!
かなり手が込んでいたように感じた一品でした。
しかし!!
今日行ったヨドバシのお店は11月上旬に閉店してしまうらしく残念。。
でもセンター北にもあるらしく、そっちの方が家から近いので気が向いた時にでも行ってみようかな
今度は他のメニューにも挑戦しますだ
ごちそうさまでした。
清正っていうトコだにょ
何店舗かラーメン屋があったんだけど、知ってる店がなかったからテキトーに決めたんだにょ
まあテキトーとはいえ、お金を使うからにはうまいものを食いたいわけで、おいしそうなメニューにしたお
食ったのは
カニカルボナーラ
というラーメン。←?
俺が世の中でラーメンの次に好きな麺類であるカルボナーラとラーメンがコラボレーションしており更にかにさんが乗っているのだ
メニューを見た瞬間から決めてました!
他のラーメンは目に入りませんでした!!
ごめんなさい!!

なんかね、期待通りの味だったよ!!
大好きなカルボナーラがラーメンなのだよ!
なんかよくわかんないけどうまし!
"麺が違うだけだったらカルボナーラじゃね?"
って声がどこからか聞こえてきそうだけど
あれはカルボナーラじゃない。
麺との絡み方が半端じゃない。
でも
ラーメンでもないwww
麺は完全にラーメンだけどね!!
ラーメンのスープとは全く違ったカルボナーラのペースト的なsomethingが麺によく合っていたのだよ
うまいからどーでもいいの!!
カニさん的なsomethingもいらっしゃったしね!!
オススメですよ!!
かなり手が込んでいたように感じた一品でした。
しかし!!
今日行ったヨドバシのお店は11月上旬に閉店してしまうらしく残念。。
でもセンター北にもあるらしく、そっちの方が家から近いので気が向いた時にでも行ってみようかな
今度は他のメニューにも挑戦しますだ
ごちそうさまでした。
チリの事故について。
気に入った記事があったので引用させていただきます
<チリ落盤>「希望」束ねた指導力 33人目ウルスアさん
毎日新聞 10月14日(木)11時42分配信
その瞬間、クラクションが鳴り響き、カプセルから33人目の作業員、現場監督のルイス・ウルスアさん(54)が姿を現した。救出作業を見守ったピニェラ大統領が目にうっすら涙をため、固く抱きしめた。息子が駆け寄る。チリ国家が斉唱された。夜の肌寒い鉱山が、熱気で包まれた。「皆さんに感謝します」。胸を張り、ウルスアさんはにこやかに語った。
彼なしでは、奇跡が起きたか分からない。前例のない過酷な地底生活を続けた33人をまとめ上げ、生還へ導いた立役者だ。
「48時間おきにスプーン2杯のツナ、そしてミルク1杯。これを守ろう」。8月5日の事故発生のその日から、彼の挑戦は始まった。他の作業員と手分けして周囲のトンネルを調査し、自分たちが閉じ込められた事実を冷静に認識。生命線ともなる食料配給の規則を決め、発見と救出を待った。工事の現場監督経験が豊富なため、自然に周囲から頼られた。
「地下に33人が生存」。全員の無事が初めて確認されたのは事故発生から17日後。それまでウルスアさんは、泣き出しそうになる仲間に言い続けた。「助けが必ず来る。絶対に希望を失うな」。ウルスアさんが言うと、不思議と心が落ち着いた。
いつしか、ウルスアさんのもとに全員が団結。時にはパニック気味になり、けんかもした仲間たちがまとまっていった。そして「奇跡」は起きた。
ウルスアさんはピニェラ大統領に語った。「我々は、世界が待ち望んだことを成し遂げた。70日間の闘いは無駄ではなかった。強さと精神力を失わなかった。家族のために闘い抜きたかった」
◇次女に命名「エスペランサ(希望)」
ウルスアさんと共に最終段階まで地下に残り、最後から2人目の32人目に地上に出たのがアリエル・ティコナさん(29)だ。
妻エリサベスさんは、9月14日に帝王切開で次女を出産した。その名は「エスペランサ(希望)」。退院したエリサベスさんはエスペランサちゃんを抱き、現場の鉱山を訪れた。ティコナさんはテレビ電話でエスペランサちゃんと対面し、はにかむように手を振った。
救出後、高々と手を上げたティコナさん。パパは確かに「希望」をもらっていた。
彼なしでは、奇跡が起きたか分からない。前例のない過酷な地底生活を続けた33人をまとめ上げ、生還へ導いた立役者だ。
「48時間おきにスプーン2杯のツナ、そしてミルク1杯。これを守ろう」。8月5日の事故発生のその日から、彼の挑戦は始まった。他の作業員と手分けして周囲のトンネルを調査し、自分たちが閉じ込められた事実を冷静に認識。生命線ともなる食料配給の規則を決め、発見と救出を待った。工事の現場監督経験が豊富なため、自然に周囲から頼られた。
「地下に33人が生存」。全員の無事が初めて確認されたのは事故発生から17日後。それまでウルスアさんは、泣き出しそうになる仲間に言い続けた。「助けが必ず来る。絶対に希望を失うな」。ウルスアさんが言うと、不思議と心が落ち着いた。
いつしか、ウルスアさんのもとに全員が団結。時にはパニック気味になり、けんかもした仲間たちがまとまっていった。そして「奇跡」は起きた。
ウルスアさんはピニェラ大統領に語った。「我々は、世界が待ち望んだことを成し遂げた。70日間の闘いは無駄ではなかった。強さと精神力を失わなかった。家族のために闘い抜きたかった」
◇次女に命名「エスペランサ(希望)」
ウルスアさんと共に最終段階まで地下に残り、最後から2人目の32人目に地上に出たのがアリエル・ティコナさん(29)だ。
妻エリサベスさんは、9月14日に帝王切開で次女を出産した。その名は「エスペランサ(希望)」。退院したエリサベスさんはエスペランサちゃんを抱き、現場の鉱山を訪れた。ティコナさんはテレビ電話でエスペランサちゃんと対面し、はにかむように手を振った。
救出後、高々と手を上げたティコナさん。パパは確かに「希望」をもらっていた。
最後の一文非常によい。
きっと娘さんもお父さんから希望をもらったんだろうね