学習塾とインターネットのS融合S 1ヶ月で勉強をやる理由が見つかる →勉強が好きになる

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はじめまして、松本秀人っていいます。
現在、埼玉県で学習塾の講師をやっています。
今年は学習塾とインターネットの融合に挑戦していきたいと考えています。
ブログでは受験生のための気持ちの持ち方や、質問があれば勉強の質問にも答えていきたいと思っています。

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んにちは、松本です。

今日は現代人、人間がかかっている考え方の病気につい
てお話したいと思います。

世の中にはたくさんの病気がありますが、この病気は一
番手ごわい病気です。

この病気を目に見える形、意識することができるだけで
あなたの病気は回復に向かいます。

すべての行動に力、勢いがあり、生きているだけで幸せ
という人生を送ることができます


この話を知らないだけであなたは自分の病気に気づくこ
とができません。
すると知らない内にこの病気はあなたをむしばんでいき
ます。

仕事、人間関係、うまく行かないのは全てこの病気に原
因があることも知らずに、納得の行かない人生を送って
しまいます。


そして、後悔の連続です。
「あのとき、あーしておけばよかった・・・」
という後悔を生涯続けることになります。

「やらない後悔より、やって後悔!!」
って話を聞いたことがありませんか?

知っていてもできないことが多いですよね。
今日はなぜやらない後悔をしてしまうか、その原因を解
明していきたいと思います。


やらない後悔よりも、やって後悔。
わたしもやらない後悔をすることがよくあります。
それは特に人間関係における後悔が多いです。

あいさつを大きな声でできなかった。
一言「大丈夫?」と声をかけることができなかった。
電車で明らかに顔色の悪い人に席を譲ることができなか
った。

こんな単純なことでいうも後悔しています。
そして、自己嫌悪になってしまいます。
「俺って小さい男だな・・・」

しかし、今日の考え方の病気の話を聞いてやらない後悔
をすることが極端に少なくなりました。

このお話は月に200万円を個人で稼ぐ、株式会社の社
長さんに聞いた話なので、相当強力だと思います。

それじゃ、人間がかかっている考え方の病気とは何なの
か?

それは「得たい結果」よりも「避けたい結果」を意識し
てしまうという病気です。


わたしは「変なやつだと思われたくない、いい子ぶって
ると思われたくない」という避けたい結果をよく意識し
ていました。

そのせいでさっきあげた
大きな声であいさつできない。一言声をかけることがで
きない。席をゆずれない。

などのやらない後悔を繰り返してきました。

人間には避けたい結果を意識する病気がある!
と意識しただけでわたしはやらない後悔が少なくなりま
した。

だから、避けたい結果を無視して、得たい結果のみを意
識して考えていくんです。

大きな声であいさつしたら、みんなに好かれる。
声かけができれば、みんなから信頼されるようになる。
電車の席を譲れば、その隣にした女性からお誘いを受け
るかもしれない←妄想

ってな感じでやりすぎない程度に得たい結果のみを考え
ます。

これであなたの病気はだいぶよくなりました。
しかし、この病気はすぐに再発します。

得たい結果を意識するという、意識をしなくなるととた
んにまたやらない後悔の連続の日々に戻ってしまいます。

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そうすることであなたの意識に
「あ、得たい結果に意識を向けないと」

という気づきを与えることができます。
病気に完治に向かって一緒に頑張っていきましょう。