図書館で絵本を頻繁に借りてきてたころ。
読み聞かせ会で何度か聞いていた
『ぞうくんのさんぽ』
図書館にもあったので、借りてきた。
短い文と、
同じパターンで繰り返す単純な構成で
理解しやすいし、
最後にばしゃーん!となるところで
息子大喜び![]()
すぐに暗唱するようになった。
突然始まる『ぞうくんのさんぽ』に
私も一緒にお付き合い。
たまたま積み木の動物に
ゾウ・カバ・ワニがいたので
息子のセリフに合わせて登場させたり。
カメだけいないので、
かわりにミニーを登場させたら
「やあ、ミニー」
とアドリブに乗ってくれた。
知恵が付いてきたんだなぁ〜
ちなみに息子、
「ぞうくん、かめくん」
は言えるんだけど、
カバとワニは
「かぱぷん」
「わにぬん」
になります。笑
シリーズの
『ぞうくんのあめふりさんぽ』
も借りたら、
こっちの方がお気に入りになりました。
「ぞーくん、うかんだ」
「ぞーくん、およいだ!!」
と、楽しそう。
シリーズ他にもあるけど、
全部同じ構成なんだよなー
大人は飽きちゃうけど、
子どもには面白いのかな。
