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heart in space

すべては自分のハートの中に。
ユニバーサルマインド!

今日からブログを始めます!
ノンフィクションですが、信じられない方にとっては単なる絵空事でしょう。
興味のある方に読んで頂ければと思います。

昨年の夏から事は動き出し今に至る訳ですが、本当色々ありました。
まぁ、ざっと流れだけ書くと
レイキ→ライトインテグレーション→ニューアンジュレイション→アデプト→マカバ
という流れでイニシエイションを受けて来たのですが、浄化に次ぐ浄化の連続でした。
辛いことや試練もありましたが、すべてを越えて今ここにいます。

昨年末に長く住んだ街を離れ、北の地に別れを告げ西へとやって来ました。
近畿に来てからの大試練は自分の限界を超え、そして魂を大きく成長させました。
マカバが完成したときにマスターを通じて不動明王からメッセージがありました。
『これからの人生も山あり谷ありだから覚悟して歩むように』と。

この地で何があったかと言えば闇の者達との闘いでした。
往けども往けども追いかけ回され正味5日間で約200Km位歩きました。
足はボロボロになりましたが、見えない力に助けられ信じられない位の力が発揮されました。
高次元の存在たちのサポートや指示により動いているときは痛い筈の足の痛みは全く無く、むしろ普段の倍速位の速度で移動していました。

闇との闘いは自分の心との闘いでもありました。
心が折れた時点ですべてお終い。
どんな脅しにも揺さぶりにも応じないこと。
これがすべての鍵でした。
闇の者は言いました
『マカバの鍵はどこに隠した!』
私は答えました
『鍵?そんなもの無い!あるとすればすべては俺の内だ!』と。

昼夜問わず色々あったわけですが、最終的に闇は根負けして手を退いたようです。
歩みを止めずひたすら歩きましたから。

ピンチになった時、必ず神仏や光の存在たちの助けがありました。
もうヤバいかもって時に側に神社や仏閣や聖域があったり、闇の者が手出し出来ない状況になるという奇跡が幾つものありました。

最終的に辿り着いた高野山。
ここは何時も自分の人生の節目になるときに訪れる事になる聖地です。
生まれた時から家系的に真言宗と関わりがあったりしていたのですが、ここまで不動明王と人生を二人三脚で歩んで来ました。
華やかな時もどん底の時も病める時も。

そんな事もあり、最終的に落ち着いたのがこの土地でした。
新しい時代のエネルギーに変わる節目であり、高野山が開山1200年の年であるこの時にここに居るということは自分にとってとても意味のあることだと思いますし、この一連の流れが自分のブループリントなんだなと確信しました(旅の途中幾度もデジャヴにおそわれ、既にこの状況知ってるよ!っていうのが続きましたから)

ある方に言われました
『何故そんなに力を求めるの?』と。
それは、自分のやるべき事に必要だから。
そしてそれは人を傷つける為に求めているのではないということ。
思春期の頃に力で人を支配する事、そして破壊する事に走った事があるので力に頼る事の恐ろしさとそれが闇に繋がる事も自分自身がわかっているので。
すべては愛を伝え光を放つのに必要な力を授かる為に導かれたのです。

3月17日にこの地球上で人々の内的なリセットが行われると言われています。
そして20日には新たな始まりが訪れると。

変化と変容、そして進化
時に手離しと自身の浄化を素直に受け入れて新しい時代の波に乗っていきます!
物質的な物をすべて手離し、新たな土地で1からの再出発です。
人生を謳歌します☆

お読みいただきありがとうございます!
感謝を込めて