私はあなたを愛している
あなたも私を愛してくれていた
私はあなたに楽しみ、安らぎ、女としての喜び、母になること、そして最後の瞬間
あなたのあらゆることを知りたかったすべてを与えたかった
しかし実際あなたが感じたのは人付き合いの辛さ、愛される不幸だった
それが私には耐えられない
いくら後悔してもいくら時間がたっても胸がいたい少しもよくならない
あなたはそのことを悩んでいる私を切り捨てた
私はその時のことを忘れはしないだろう
あなたは今幸せだろうか私という不幸を捨てたあなたは幸せになったのだろうか
あなたにとって私が不幸そのものならわたしは生きていこうあなたの不幸を離さずに持っておこう
私はあなたの幸せを祈っている
だれよりも幸せに生きてください
好きは簡単にきらいにはならない
友達でいるのは辛すぎる
触れたい触れたい触れたい
俺は何がいけなったのだろうか
後悔は数え切れないほどしたのに
失敗は成功の元なのに
八回どころか一回もおきれない
倒れるくらい努力したせいで
俺の予定ちょうは説はぶっ壊れた
改善を求める完全を求める
空虚な日々をすごす腹をすかしよだれを垂らしながら
本当はわかっている誰も悪くない
しかし何かにぶつけなければ
身が持たない、落ちつかない
人は何のために人を好きになるのか
哲学なんて意味をなさないことは知っている
思い、考え、実行に移せない
最後はいつも投げ出す
いつもこの繰り返し
変える、変える、変わる
強がっていたらいつか強くなる
人は根拠のない自信の裏付けに必死なんだ
自分だけではない
誰かを支配したいわけではない
ただ強くなりたい
強くなったら、強くなったら
大学に入ったら
彼女がほしい。