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アラサーファッションを中心に、ライフスタイルについて綴ります

おはようございます
冷たい空気もずいぶんと和らぎ、日向にいれば、寒さを感じません。そんな穏やかな天気とは裏腹に気持ちは春物…

という訳で、春物第1弾を紹介したいと思います!

では早速どうぞ!

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Letroyes /"SERGE"コットンニットボーダー




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MAILLE(マイユ)と呼ばれる丸胴編み機で編まれたシームレスのカット&ソーは、生地が体を優しく包み込んでくれる、第二の皮膚というにふさわしい極上な着心地です。


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デザインは、バスクシャツ。フレンチな海の香りがするニットです。

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サイドにはスリットが入っているためもたつかずスッキリ収まりそうです


こんな感じで合わせたいと目論んでおります
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夏のセールで購入し、リペアしたリーバイスに、実は冬のファイナルセールでまさかの価格になってたもんで、思わず購入してしまったパラブーツのジャンボードを合わせたいな〜と

春本番が待ち遠しいですね❣️

お読みいただき、ありがとうございます。
こんばんは〜

しばらく放置しとりました…。。。

今回はDIYネタ!?です。


早速ですが、コチラをご覧下さい。
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名刺入れ兼定期入れとして使っているカードケースなのですが…よく見てみると…


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コバが傷んどります(*´Д`*)


何度も開け閉めしとるもんで、傷みがちの箇所ですよね。。。  使い方が荒いもんでこうなるのか…はさておき、今回はコチラを補修したいと思います!


さて、使う道具はこちら!
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「酢ビエマルジョン接着剤」です!

「何やそれ?」といわれそうなので
「木工用ボンド」なら知っているかと思います。


ちなみに写真はセメダイン株式会社の木工用多用途接着剤で、革同士もくっ付き、速乾タイプのモノです(緑のパッケージのは初めて見ました!)


ホームセンターや文具店などで200円くらいで購入できます。



こんな感じにキャップに出して水で少し薄めると伸びが良く使えます。


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コバ周りに付かないように養生をしていざ補修開始!
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割れ目に入るように2〜3回塗り重ねます。
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この状態から半透明になったら次のステップのコーティングです。


使ったコーティング剤はコチラ!
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コバコート



コチラも少量を綿棒で2〜3回塗り重ねますと…。
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仕上がりはコチラ!



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コバの割れも補修され、ツヤも戻りました!(≧∀≦)


ボンドで割れ目を補修し、コバコートでコーティングを、かける事によってツヤも戻り新品の様になりました!


これからもまたガシガシ使いたいと思います!


お読み頂き、ありがとうございます。
おはようございます

前回に引続き、2016AWセールにて購入した大物アイテムを紹介します。



早速いきましょう!



ドンッ!

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De Petrillo ″NAPOLI





ココで少し、De Petrillo について、
名サルトのAntonio la Pignola(アントニオ・ラ・ピニョッラ)と組んで、同名のサルトリアの共同経営者だったBenedetto de Petrillo(ベネデット・デ・ペトリロ)がナポリ郊外に工場を構え、GAIOLA(ガイオラ)をスタートしたのが2009年です。

2014年からは自身の名字であるDe Petrillo(デ ペトリロ)に改名、評価はうなぎ上りと専らの噂・・・

De Petrilloはサルトリア仕立ての雰囲気をいかにプレタポルテに落とし込むか、狙いは当初からその一点に絞られていますので、ナポリの空気を備えた仕立ての完成度はこの価格帯で頭ひとつ抜きんでているかと思います。


それがファイナルセール価格で・・・。


お得に買える機会を見逃すまいと、購入に踏切ました。。。


スーツとなるとジャケットとは一味違ったカチッと感がやっぱり欲しい・・・

だもんで、De Petrillo(デ ペトリロ)でもうっすら芯地を入れることで構築的に仕上げたNAPOLIスーツにしました!

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妙な勢いやクラシック感を漂わせないモダンさはPetrillo一流のモダンなセンスから生まれており、加えて生地のセレクションも素晴らしいと人気が出ない理由はないという感じです。ジャケット単品でも活躍してくれそうです!


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続きましてはパンツ。
採用してきましたワンプリパンツがちょっぴりモダンさを感じさせる、クラシコモードな仕上がりです。

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一般的な作りというと肩パット等の副資材が入って身体をガッチリした感じに見せてくれるのですが、コチラのナポリモデルは副資材を極力省き構築的な作りの良さであるガッチリした感じに見せつつも着心地は纏うかのようなリラックス感を感じさせます。


その秘密はコチラの肩周りの作りにあります。

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この柔らかな作りのお陰で肩を上げてもスーツが引っ張られず、非常に快適な着心地を実現させてくれます。また、アームホールも小さく、身体に沿う様な作りになっています。

クラシックなデザインより、もっと細身にシェープされたライン。ポケット、襟、ボタン位置のバランスを考え、一見してバランスの良いジャケット。ゴージの位置を高くすることで、よりモダンな印象を与える。肩は着る人の肩がそのままわかるくらいコンパクトに。袖は細いが動きは楽ですね!


早速着てみました!!


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スーツだもんで、かっちりしすぎとると「あれ?!どしたん?」と聞かれそうなので、ニットタイで少しカジュアルさを出してみました( ̄∀ ̄)


お読みいただき、ありがとうございます。