彼女のマスターキー(レビューサイト) -21ページ目

彼女のマスターキー(レビューサイト)

ここでは、私が2010年クリスマスの失恋を乗り越え、
その後、たった3ヶ月で理想の彼女を作るまでに至るという(2011年3月)
最高の挽回劇を成し遂げるまで導いてくれた「奇跡の商材」である
【彼女のマスターキー(口説かずに女が落ちる究極の方法)】の紹介をしています。



コールドプレイ、新作でリアーナとコラボ
拡大写真
コールドプレイ、新作でリアーナとコラボ
コールドプレイが、10月にリリース予定のニュー・アルバム『Mylo Xyloto』でリアーナとコラボしていることが明らかになった。リアーナは「Princess Of China」という曲にゲスト・ヴォーカリストとして参加しているという。

世界のビッグ・バンドの1つとして名を馳せ、ハリウッドの大女優を奥さんに持つクリス・マーティンだが、リアーナを誘うには勇気が必要だったそうだ。彼は『The Sun』紙にこう話している。「アルバムは1つの作品としてデザインされている。男の子と女の子のメイン・キャラクターがいて、女の子役の最有力候補はリアーナだったんだ。でも彼女に頼む勇気を奮い起こすには時間がかかったよ」

「ラスベガスでショウをやったとき、彼女に会ったんだ。それで“チャンスはあるかな?”って訊いたんだ。ヒュー・グラントみたいに早口でまくし立てた」

リアーナのヴォーカルは、いつもと違うらしい。「彼女は本当に素晴らしい声を持っている。僕のとはまったく違う。ヴォーカル入れてもらったとき“ワオ、いつもと違う”って思ったよ。でも、僕らが聴き慣れているのとは違うタイプの曲を歌ってるんだから当然かとも思った。デヴォン出身の野郎が書いた曲なんだから」

コールドプレイの5枚目のスタジオ・アルバムとなる『Mylo Xyloto』は10月24日にリリース予定(英国)。アルバム全体が楽しみだが、この異色コラボはとくに気になる。

Ako Suzuki, London


「この記事の著作権はBARKSに帰属します。」






桐谷美玲、『情熱大陸』で“涙の卒業式”の真相告白
拡大写真
初プライベートフランス旅行を楽しむ桐谷美玲(『情熱大陸』より)
 先日、女性ファッション誌『セブンティーン』(集英社)の専属モデルを卒業した女優の桐谷美玲(21)が、明日4日放送のドキュメンタリー番組『情熱大陸』(後11:30~ MBS・TBS系)に登場する。8月30日に行われた『セブンティーン卒業式』当日の様子や舞台裏まで、徹底取材を受けた今回。専属モデルとして立った最後のステージで大粒の涙を流したその理由も明らかになる。

【写真】先月のモデルの“卒業式”で大粒の涙を流した桐谷

 スラリと伸びた手足に大きな瞳が印象的な桐谷は、同誌の現役モデルの中では表紙最多記録を誇るカリスマ的存在。『ゆるくてカワイイ=ゆるカワ』なモデルとして圧倒的な支持を得て、現在はドラマに映画、CMにも出演するなど、着実に活躍の場を広げている。

 卒業イベントには“猫目三姉妹”として同誌で活躍してきたモデルで女優の武井咲や佐藤ありさらに見送られ、「セブンティーンで過ごした時間は自分の宝物」と思いのたけを涙ながらに語った。今回の密着では、そのすぐ後に記者会見を行うまでの“15分間”を独占取材。誰にも見せたことのない桐谷の素顔を収めている。

 このほか、この夏に母親と訪れたプライベート旅行の様子も放送。ここでは母親がビデオを回し、娘として、また女同士ならではの解放感に満ちた表情を収録。桐谷が綴った『旅日記』も公開する。

 桐谷は2005年にスカウトされ、映画『春の居場所』(2006年)でデビュー。モデルとして10代から圧倒的な人気を得て、現在は深夜ドラマ『荒川アンダー ザ ブリッジ』(同局)のヒロイン・ニノとして出演するなど、活躍は多岐にわたる。今後は同誌の先輩モデル・北川景子や榮倉奈々と同じく、女優業へと本格シフトする。そんな桐谷にとって、大きな1歩を踏み出すための忘れられない時間が詰まった今回の密着は、ファンならずとも必見となりそうだ。



「この記事の著作権はオリコンに帰属します。」






芸能界引退したばかりの山本モナ もう講演活動開始
拡大写真
本名の中西モナで掲載されている。
 結婚に伴い芸能界を引退したと思われていた元フリーアナウンサーの山本モナさん(35)が、講演活動を始めていることが分かった。女性の生き方などをテーマに講演するのだそうだ。

 モナさんは、2010年8月に不動産投資会社の社長と結婚。その後しばらくは芸能活動を続けていたが、2011年6月末に芸能界を引退した。

■「5分の意識で綺麗になる!」という美容ネタも

 最後に更新されたブログでは、タレントとしての自分のイメージが「暴走」してしまい、「本来の自分との乖離も感じました」。今後については、いずれ「自分の考えを伝えられるような場所を設けたい」としていた。

 というわけで、少なくとも芸能界からは引退したと見られていた。

 ところが、著名人への講演依頼窓口サイト「講演依頼.com」に結婚後の本名「中西モナ」でモナさんの情報が登録されていた。「組織とジェンダー、メディアリテラシー、マスコミ、女性の生き方」が講演テーマだという。

 細かい内容も記載されていて、働く女性向けには「婚活反対? 結婚と仕事のあり方」「オンナとして生きる方法~オトコとオンナはこんなに違う~」という生き方指南のほか、「5分の意識で綺麗になる!」という美容ネタも。

■学生向けに「メディアリテラシー」養う方法

 また、学生向けには「夢を目標に変える!そして実現へ」という自己実現系や、朝日放送の報道局時代の経験から「報道の責任とメディアリテラシー」というテーマもある。たくさんの情報が氾濫する中、どうやって「情報をもとに考える力」を養うか、モナさんが学生向けに説明するのだという。ほかに、マスコミ業界志望者向けに業界の実情を教える「アナウンサー・マスコミ就職マニュアル」というテーマも用意している。

 いずれのテーマも講演料は「要相談」。ただ、モナさんと言えば才色兼備の元アナウンサーというだけでなく、民主党の細野豪志議員、そしてプロ野球、二岡智宏選手との不倫で浮き名を流した女性でもある。

 2008年には週刊文春の「女が選ぶ嫌いな女」で沢尻エリカさんに次いで2位。女性の生き方がテーマでは、女性に受け入れられるのか、いささか疑問もある。だが、講演依頼.comによると、2011年8月中旬にモナさんの情報を掲載してから、既に企業などから講演依頼の相談が寄せられているということだ。


「この記事の著作権はJ-CASTニュースに帰属します。」