「少ない読者数で圧倒的に成果をあげるには?」
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収入アップ アフィリエイトで稼ぐ「ますたけ」のメルマガ 4/7号
こんばんわ ますたけです。
A、B、C三つの果物屋さんが近所にあったんです。
A商店)リストを200件持っています
B商店)リストを100件持っています
C商店)リストを50件持っています
D商店)リストを1000件持っています
季節ものの美味しいイチゴが入荷しました。
ABCDそれぞれ自分のリストに今日入荷したイチゴの特売を流します
4者とも価格は同じ。
A商店 10件
B商店 30件
C商店 50件
D商店 0件
これがそれぞれの販売数量でした。
一番売れたのは一番リスト数の少ないCさん。
それぞれがどんなリストを持っていたのかは以下のとおり。
A商店)近所の主婦のリストを200件持っています
B商店)果物好きな人リストを100件持っています
C商店)イチゴ大好きな人リストを50件持っています
D商店)ダイエット中の人リスト1000件持っています
A商店の近所の主婦リストその中でイチゴを好きだったのが10人だったということ
B商店の果物好きのリストの中にイチゴ好きな人が30人いたということ
C商店のリストは全員イチゴが好きだった
D商店のリストはダイエット中で果糖は太るからと果物をたべたくなかった。
これが属性です。
A商店は この後、主婦がほしいと思う商品をどんどん流せばいい
B商店は この後、果物全般について流せばいい
C商店は イチゴ関連のジャムやジュースなどをながせばいい
D商店は ダイエット用の情報をながせばいい
より、リストにある人の趣向がわかっていたほうが
紹介するものの範囲を狭められるということです。
紹介するものの範囲が狭いということは、
情報を流す側も、範囲が狭いぶん、仕入れも情報収集もピンポイントで済みます。
その分余計な経費もかかりません。
ネットで稼ぎたいという人リスト
この中にはブログで稼ぎたい人もいればメルマガで稼ぎたい人もいる
PPCで稼ぎたい人もいれば、ドロップシッピングで稼ぎたい人もいる。
この中で、あなたの情報発信しやすいジャンルに絞ってリストを
収集することで、あなた自身の学ぶべきジャンルが絞れるので
集中しやすい。
教材の仕入れもピンポイントで行える。
少ない読者数でも高い成果をあげられるようになる。
これが属性を絞ったリストというわけです。
ちなみに・・・
この三社がどうやってリストを集めたか。
A商店は「主婦必見!家族の健康維持、まずは食からはじめよう!」
B商店は「お肌の老化、健康維持には果物パワーが効く! 果物でビタミン補給」
C商店は「知ってました?イチゴの驚くべき効能!こうして食べるともっと美味しい」
という小冊子を配布する代わりにメールアドレスを登録してもらっ
ていたんですね。
もう、おわかりですよね?
無料レポートの内容、題名をより具体的にすることで
リストの属性も具体的になるんですね。
具体的に絞られたリストにはピンポイントでジャンルのあった情報を
流すことでアクションを起こしてもらいやすくなる。
でも、D商店もリストにイチゴを売れるようになる方法はあるんです。
イチゴがいかにダイエットに有用なのかということを
理解してもらえるまで細かく細かく教え込んでイチゴに興味を持って
もらうところまで教育すればいいんです。
でも、これはとっても手間ですよね?
メルマガ部数は目安でしかありません。
重要なのはその属性。
無料レポートで先に属性を絞れるようにしておけば
今後のメルマガ発行もネタに困りません。
だからこそ無料レポートは発行すべきなんですね。
でも、簡単じゃありません。
ますたけの無料レポートはコレを参考に作られています
→ [link]http://masterk.biz/blog/1314.html
今のあなたのメルマガ読者様はどんなことに興味があるか
発行者のあなたは理解していますか?
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A商店 10件
B商店 30件
C商店 50件
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これがそれぞれの販売数量でした。
一番売れたのは一番リスト数の少ないCさん。
それぞれがどんなリストを持っていたのかは以下のとおり。
A商店)近所の主婦のリストを200件持っています
B商店)果物好きな人リストを100件持っています
C商店)イチゴ大好きな人リストを50件持っています
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B商店の果物好きのリストの中にイチゴ好きな人が30人いたということ
C商店のリストは全員イチゴが好きだった
D商店のリストはダイエット中で果糖は太るからと果物をたべたくなかった。
これが属性です。
A商店は この後、主婦がほしいと思う商品をどんどん流せばいい
B商店は この後、果物全般について流せばいい
C商店は イチゴ関連のジャムやジュースなどをながせばいい
D商店は ダイエット用の情報をながせばいい
より、リストにある人の趣向がわかっていたほうが
紹介するものの範囲を狭められるということです。
紹介するものの範囲が狭いということは、
情報を流す側も、範囲が狭いぶん、仕入れも情報収集もピンポイントで済みます。
その分余計な経費もかかりません。
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集中しやすい。
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少ない読者数でも高い成果をあげられるようになる。
これが属性を絞ったリストというわけです。
ちなみに・・・
この三社がどうやってリストを集めたか。
A商店は「主婦必見!家族の健康維持、まずは食からはじめよう!」
B商店は「お肌の老化、健康維持には果物パワーが効く! 果物でビタミン補給」
C商店は「知ってました?イチゴの驚くべき効能!こうして食べるともっと美味しい」
という小冊子を配布する代わりにメールアドレスを登録してもらっ
ていたんですね。
もう、おわかりですよね?
無料レポートの内容、題名をより具体的にすることで
リストの属性も具体的になるんですね。
具体的に絞られたリストにはピンポイントでジャンルのあった情報を
流すことでアクションを起こしてもらいやすくなる。
でも、D商店もリストにイチゴを売れるようになる方法はあるんです。
イチゴがいかにダイエットに有用なのかということを
理解してもらえるまで細かく細かく教え込んでイチゴに興味を持って
もらうところまで教育すればいいんです。
でも、これはとっても手間ですよね?
メルマガ部数は目安でしかありません。
重要なのはその属性。
無料レポートで先に属性を絞れるようにしておけば
今後のメルマガ発行もネタに困りません。
だからこそ無料レポートは発行すべきなんですね。
でも、簡単じゃありません。
ますたけの無料レポートはコレを参考に作られています
→ [link]http://masterk.biz/blog/1314.html
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