今はびっくりしたよ(-_-;
庭でタバコ吸ってたら何か変な声が・・・・「ワキャッキュキュキキュア」
何この声(^_^;)
朝飯が冷やし中華!!ありですか?
ありなんですかね?
まぁ、めちゃめちゃうまいんで良いですけどね(笑)
目の前には広大な草原が広がり、左右には雄大な山脈が、まるで[お前なんかそんなにちっぽけなんだぜ?]と言わんばかりに広がっていた。
しかし俺の後ろには、まったくの不自然と言っていい程のモノが佇んでいた。
(大きな・・・・剣?)
そう、俺の後ろにはめちゃめちゃでかい剣が[俺はまだ戦える]と言わんばかりに静かに、しかし爛々と輝きながら佇んでいた。



俺は紅月 龍太(あかつき りょうた)21歳。親父の仕事柄、1年中海外を歩き周ってる。
親父の仕事は考古学者で、俺は一昨年大学にはいったばっかだというのに、仕事を手伝えとか言われて無理矢理大学を休学させられた。
それから毎日毎日忙しなく外国を周る日々が続いている。
それで、物語は前述より1ヶ月遡ったあるひ1人の少女との出会いで、止まっていた時計の歯車が突然うまく噛み合い動き出すかのように、ゆっくりとゆっくりと動き始めた。

その日も、俺は親父と2人で遺跡の発掘を終え帰ろうとした時、不思議なモノを見つけた。
いつもならただの石か、発掘チームの誰かの落し物だろうと気にしないんだろうが、それは違った。
何故か目が離せなかった。見た目はただの青い石のようなものなんだけど、何か、引き寄せられる何かがあったのだ。
それを拾うと、俺は親父にばれないようにこっそりポケットにしまい、帰路についた。
ホテルの俺の部屋に戻ってポケットからさっき拾った石を眺めていたら、いつのまにか眠ったらしく朝になっていた。
今日は仕事は休みだったので、俺は久々に街に遊びに行くことにした。それで図書館や商店を回り、昼になったし小腹が空いたので近くにあった小さなレストランに入った。
そこでエビのパスタとピザを頼み、俺は持っていたタバコに火をつけ、料理が出てくるのを待っていた。
今日は天気も良かったので、外にあるオープンカフェ的な感じのテーブルに座っていたんやけど、びっくりした。
目の前を純白のワンピースを着た、長い黒髪の女の子が歩いていたからだ。
この街の人間は皆白か黄色で黒といったら俺以外いないはずだ。だから気になって食事なんかほったらかして、後を追ってしまった。後を追っていると、国立の公園に行き着いた。
(あれ?)
そうあの女の子がいつの間にか目の前から消えていたんだ。
「ねぇ」
後ろから声がしたので、びっくりして後ろを振り返ったらさっきまで追いかけていた女の子がいた。
「ねぇ、龍太さんよね?」
「あぁ、そうやけど・・・・どうして俺の名前を?」
「貴方が拾った石、あれ私のなの。」
「あぁ、そうやったんや。な、なら今返すわ。」
ごそごそとポケットをまさぐっていると
「いいの。・・・・・・・あれは貴方が持ってて。」
「いやけど、」
「いいの。貴方が持ってないと意味がないし、貴方は後でそれを必要とするわ。」
その女の子の方を振り返った時にはもういなかった。
「・・・・・え?」
「・・・・・・・・・・どういうこと?」
もうどこを見渡しても女の子はいなかった。
いつのまにか夕方になっていたので、何か狐に化かされた気分でホテルに帰って、シャワーを浴び眠りについた。
今叩いてる。
パラディドルっていう基本のパターンがあるんやけど、結構難しい(汗)
けど、これが速く叩いけるようになるとめちゃめちゃかっこいいよ(笑)
友達&バンドのリーダーであるHYOさんは良いよ。
ドラムの話出来るし、知り合いの中で唯一ドラムで結構話せる人ですね。
HYOさんと話してるとめっちゃ楽しい。
陣内と藤原紀香の結婚披露宴やってる!
羨ましいなぁ。

昨日に比べて今日はめっちゃ涼しいチョキ

こんな過ごし易い日は久しぶりやわ(=⌒▽⌒=)

今日よりもうちょい暖かい日が理想やね

後もうちょい湿気があると助かるかな・・・( ̄ー ̄;


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外で練習してんねんけど、めちゃめちゃ暑い( ̄□ ̄;)!!