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ひらひらのブログ

気が向いた時、自分の日記的に更新。 かな?

痛い・・・


3日位前から腕を動かすと右肩を中心に激痛が。。。


仰向けに寝ようが、左肩を下にしようが痛みで目が覚めます。


痛みのあまり爽快ではありますね目


最近は起きてても肩がピクンッ!ピクン!とうずきます。


息を止めて”フゥー”と息を吐き紛らわすのが精一杯。


症状を調べたら4、50肩そのものでした。



俺まで四捨五入しても30なのに、4,50肩はやだなぁ


痛みがひどくなってきたから、明日病院へ直行ですね


今は団塊の世代の気持ちがわかるひらひらです。

音譜飲み会が終わったのが3時ころ。


勿論ラーメン食べて、アイス食べて、おにぎり食べて解散。

 →アイス以降は自分だけですが。。。


意外と目覚めはよく、お酒も残ってませんでした。


友人二人のうち、一人が千葉在住、もう一人が山形在住でしたが


9/25を持って、仕事の都合上引っ越すことになっていたため


飲んだ次の日も会うことに。


悩んだ挙句、特に行く場所、食べるものも考え付かず。。。


近場は行きつくした感があり、思いつきませんでした。


11時近くに全員集合。


悩んだ挙句、昼飯どうする?


芋煮でもすっか?  みたいなノリで半分冗談的に始まり、


引っ越す友人が捨てる予定のなべがあるよ。


なぜか芋煮のたれもあるよ。ってな具合でちょうどよいことににひひ


割り箸、使い捨てのおわんもあり。


追加食材。

 ・里芋 300g

 ・牛肉 500g

 ・こんにゃく

 ・ネギ

 ・うどん 3玉

 ・薪

 ・ジュース2リットル 2本


山形市民憩いの場、馬見ヶ崎(まみがさき)の河原に集合。



ひらひらのブログ-河原


こんな感じで川の脇に石畳の場所があり、芋煮をやる環境になってます。


勿論芝だけの場所もありますが、等間隔?で変わってます。


最近はマナーの悪い人もいて、芝の上でそのまま火を使うルールを無視


する人も居るようですが。。。 県外の人なのか県内の人間かはわかりませんが


基本芝の上でするのが常識だとは思うのですが、ちがうのでしょうか?

転載:http://yamagata-np.jp/news/201009/23/kj_2010092300776.php



ひらひらのブログ-芋煮1

かなり強引になべを置きましたが、普通はホーロー鍋は使いません。


あくまで処分するという事だったので使いました。


グツグツと似てるところです。


1.里芋を水から煮ます。

  里芋からは灰汁がでますので全部とります。

2.こんにゃく投入。

3.牛肉投入

  芋煮用しょうゆ投入 適当

  普通なら、薄口しょうゆ、酒、砂糖で味付けします。

4.ネギ投入

  出来上がり。


まぁ、外で作る料理なのでアバウトでOKです。

 

ただし、若干薄め薄めで味つけした方が、後で付足すことができるので


失敗は減りますけどね。



ひらひらのブログ-芋煮2

完成です。

見た目はご愛嬌にひひ


味は変わりません。


やっぱり河原で食べる芋煮は味が違います。


何故かはわかりませんが、味がダンチです。


しかも食べた後は、残った具材、お汁にてうどんを煮ます。


カレールウを入れてカレーうどんにするのもおいしいです。


結局何も残すことなく、すべて平らげました。


ご馳走様でした。



PS. 包丁、おたまも無い状態で、さらに急な思いつきでやりましたが

   芋煮会は何も無くてもできますね音譜

   男だけだとこれほどいい加減でもいいのかとビックリです。

これは先週だったのですが・・・


千葉より友人が実家に戻る寄り道がてら、会いに来てくれました。


今回病気したことを知らせてある、5人?のうちの一人かな。


あとは会社のメンバーとかは知ってますが、基本黙ってます。


最近は見た感じ普通なので、感づくことも無くそのままでOKなのでニコニコ


んで、こっちに来たら当たり前に飲みに行きます。


ここ数年いつも同じ飲み屋になってます。


まぁ、お店のメンバーはたまに変わりますが、基本変わらないので


店に入るなり、「ひらひらちゃんお帰り~っ」て迎えてくれます。


自分だけ特別なのではなく、いらっしゃいませ~が、お帰り~なのです。


一見さんは「いらっしゃいませ~」ですが、なじみの場合にはお帰り~なんです。


これだけ書くとスナックのようですが、実はその中間のお店です。


看板には、居酒屋スナック わらべ。


初めて行ったのが10年前くらいですが、看板のどっち!?っていうのに


ちょっとおっかなびっくりしながら入った気がします。


話はそれましたが、このお店の売りは料理ですね。


ほぼすべてが手作りで、調理場には調理人が常駐していて


オーダーが入ってから調理しますので、アツアツで新鮮です。


旬な食材、その日の仕入れ具合にもよりますが、刺身、てんぷら


中華系など、和洋折衷なんでもOKです。


お店が込んでいる場合には時間がかかる場合がありますがあせる


お店の中もアットホームな感じで、にぎやかで楽しい雰囲気です。


そして、この季節にはやっぱりこれ!



ひらひらのブログ-芋煮

” 芋煮 ”です。


山形スタンダードな、サトイモ、牛肉、こんにゃく、ねぎ、あとは舞茸だったかな?


味は勿論しょうゆ味。


ごちそうさまでした。