cLOVEr×HEaRt -5ページ目

優しい気持ちでいられる。



どれくらい優しい気持ちになれているのかと言うと、梨木香歩の『西の魔女が死んだ』を読み終えて、ゆっくり本を閉じた瞬間よりも。


もっと解りやすく言うと、TVボードの角に裸足の小指を激しく打ち付けながらも、『大丈夫かい?』とボードを気遣うことができるほど。



んー優しい(笑)




だから貰ったこの気持ちを、今度は少しずつ彼女に還せていけたらいいなって、そう思う。





それから、あのね、

朝からしゃっくり止まらない(笑)