讃歌
暗い闇に包まれる夜が
光を帯び始めやがて朝に
当たり前のことで普段気にしないこと
たまたま今朝、陽が昇り行くサマを見たんだけれど
そんな当たり前のことで普段気にしないことをなんだか嬉しく感じてしまった
仕事する喜び、友人の有り難み、酒飲めて遊べる幸せ、家族への感謝
そんなポジティブが不思議とたくさん溢れてきました
悲しいこと、辛いこと、嫌なこと
今の自分には寄り付かないんじゃないかって
寄ってきても全て弾き返せるんじゃないかって
そんな根拠のない自信さえ
今日も一日丸ごと楽しんでやる!
取り敢えず仕事だ