マスターHの忘れた頃に一言 -71ページ目

マスターHの忘れた頃に一言

てきとーに更新するてきとーなブログです(笑)

あっという間に8月も終わりになろうとしています。今年の8月は、これ以上ないくらい「最悪」な年でした。理由は当然「体調不良・鬱病による休職」に尽きる!!やはり「前厄」だからか?


今は休職してのんびり過ごしているが、そもそもは会社の対応が原因。大体事務職やっていた人間に「工場の現場をやれ」ということ自体が無理だっつーの!!嫌がらせ以外の何物でもないわ!!


おかげで、今は毎日規則正しい健康的な生活(?)を送っております。ストレスも少しずつ発散されてきておりまして、精神的にも少しは癒されてきております。でも、逆にこんな生活を送っていたら、復職できなくなるのでは?という不安もあります。だって毎日何もしていないのですから(笑)


よくよく考えてみると…前任地である某ホテルの時と比べると、まず無駄遣い(昼食をコンビニで買い込んだり、高速道路料金等)がかなり減ったのはいいことである。その代わり、体悪くしたら何の意味も無いわな。ホテルの時は生活もカツカツだったけど、仕事のやりがいがあった。今の工場勤めは完全に唯の歯車。やりがいが全く見出せない。ホテルから異動になったとき、他の同僚からは「残業代で稼げていいな」と言われたが、私はそんなものいらない!!休めるときにしっかり休める、無駄な残業をしなくて済むならしない、そんな生活の方がよっぽど大事だとつくづく思った。まぁ後、サービス業の方が性分に合っていたということもあったが(笑)


正直、今転職も考えています。もし復職しても、また以前と同じ工場の現場だったら、とてもではないが仕事は続けられない。私はどうも肉体労働には向いていないから。多少残業があっても、多少出勤体制がバラバラでも、自分の能力を生かせる仕事のほうが我慢して長続きするのではないかと思うのです。口で言うのは簡単だけど、実際転職をするとなるとか~な~り大変だということは重々承知してはおります。でも仕事をするのなら、嫌々やらされる仕事よりは、自分で選んだ仕事で苦労する方が良いのではないのでしょうか??


何かタイトルとは全然関係ないことをグチグチと書き連ねてしまって申し訳ありません。今回はどうかご勘弁をm(_ _ )m

追加の一ヶ月強の休職。おかげさまで、かなりのんびり休ませていただいております(-^□^-)


毎日朝5:00過ぎに起きて(というか目が覚めて)、朝一番に約30分程の散歩。散歩から帰って来て、朝一番のインターネットのチェック。7:30頃に朝食を食べ、その後午前中はのんびり引きこもり(笑) 12:00頃に昼食を取り、午後も引きこもり(大笑) 大抵は昼寝してるが、たまに本屋に出掛けたりする。相変わらずマンガや字の本(小説とかではない)の読書量は変わらない。18:30頃に夕食。夕食後は三度部屋に戻って引きこもり(大笑) 22:00~23:00間に就寝。これが最近の一日の過ごし方です。


一応「鬱病」なので、無理に外出したりしないようにしています。というもの、医者曰く「無理に外出したりすると、かえってそれがストレスになる」とのこと。仕事の事を(ある程度)忘れなければ心の癒しにならないわけでありまして…。


では、自分でやりたいことは…というと、案外なかったりするんですよ。本当はタイヤ交換して愛車スカイラインで少し遠出したいんですが、何分にも資金がなくて…(iДi) 暇があっても、金がなくては何も出来ません・°・(ノД`)・°・


後、たまに考えたりするのが、復職後のこと。仕事ないんじゃないかと思ったりしてしまうんですよね。そんなこと考えたりするから「鬱病」が治らないのかもしれないんですが(笑) いっその事転職した方が早いんじゃないかと思うくらいなんですが…。でも中々いい仕事が見つからないんですよね…(ノ_-。) ただ、思うのは…自分がやりがいのある仕事や好きな仕事なら多少の苦労(休みが取れなかったり、残業代がカットされたり)があっても我慢できるけど、やりがいのない仕事に就いたらたとえ残業時間がゼロであってもある程度休みが取れても満足度は低いんではないかと。…そんなこと考えてるようでは、やはり「ワーカーホリック」といわれても仕方ないですよね(^▽^;)


やはり、もっと頭の中を空っぽにしないと「鬱病」は治らないみたいだな…(;´▽`A`` もっとだらけないと!!

昨日通っている精神科に診断書を書いてもらい、今日会社に診断書を提出。約1ヶ月強の休職の延長をしてきました。


休職延長の理由は…言うまでもなく「精神的なダメージ=鬱病」ということで。会社には親から話をしてもらい、とりあえず受理していただいた…のかな?親曰く「一方的に話をして終わった」と言っていたが、大丈夫かな…?


ということで、もう暫く会社を休むことになりました。当然働いていないので収入はないのですが、無理して働いて体調・精神状態を悪化させるよりは休むことで治療に専念する道を選びました。会社はどう受け止めるかは知りませんが、こうなった一因は会社にもあるわけですから文句は言わせません。まぁ、逆に何かあったら医師から会社の方にアレコレ突っ込んでくるとは思いますが。
































さて、ここからが本番。


何故更に休職を延長したか。勿論治療に専念という理由(建前でもあれば本音でもある)があるのだが、もう一つの理由は…会社が休職明けの私の配属をどうするか見極めるため。一応休職の前に「配置転換」の希望を会社に伝え、更にあるルートを使って会社の上層部の方にも同じ話をしてある。私としては現場勤めは不本意である!!大体サービス業(ホテル)にいた人間+事務所で働いていた人間に急に現場で働けという方が無理な話である。出来るわけがない!!悪い方に考えれば「懲罰人事」とかか?もっとも今回の人事については、会社内でも「不可解」という声が上がっている。つまり、会社が意味不明な人事を行なったということになる。それに対しての私なりの反抗的態度というか会社への挑戦(体調的・精神的不調故に現場は出来ないので配置転換出来ないか?)が今回の休職の理由である。


生活リズムの急激な変化による精神的ダメージ、長時間労働による疲労、高温多湿な工場内での労働によって頻繁に起こった熱中症・脱水症状、その他諸々の理由で悪化した内蔵…。体調が悪くなったのは紛れもない事実。現場に入って多少なりとも無理して働いた結果である。これで会社が外(役所や病院等)に対して「何もございません」とでも言ってみろ、間違いなくそれはウソである!!右も左も分からん奴が急に現場で働いている人間と同じ事をしろと言われて出来るわけがないだろうが!!


まぁ会社に退職願を出すのは簡単である。でもこれは最後の切り札。何回か休職していて復帰して、それでも配置が変わっていなければ、会社は「バカ」ということになる。何も見ていない、何も知らないということがモロバレである。会社としては失格である。労働基準監督署の査察が入ってもおかしくないのである。会社はもし配属した人間が疾患等で今まで働いていた部署での勤務が出来なくなった場合、配置転換させなければならないのである。もしこれを理由に退職勧告でも出したら…不当解雇である!!労働者の権利を踏みにじることになるのだ!!


ここまで見た人はお疲れ様ですm(_ _ )m


ともかく、もう暫くはゆっくり休ませていただきます。