どうも!



まっすーです!





あなたは知識をつけようとする時、
まず何をしますか?






その身につけたい知識を覚えようと
しますよね?







しかし、覚えようと頑張っても
中々すんなりと頭に入らない時とか
あると思います。






特に難しい勉強なんかになると
教科書や参考書を読んで理解した気に
なっていても次の日にはそれほど記憶に
残っていないものです。






これってかなりつらいですよね。






しかも思うのですが、大抵の人は
教科書や参考書の文章を読んで覚えようとします。



しかしこれは、内容が難しいと
頭に入ってこない場合が多く、
中々集中できません。




しまいには、諦めてしまうのです。




実は僕もそうでした。




「読んで覚えようとしても楽しくないし
 集中できない。もういいや。」



こんな気持ちばかり抱いていました。






しかしあることをすると
知識を身につけるこの作業が
楽になったのです。







しかも知識が定着するまでが
本当に速い!
と実感しました。





なにをしたのかというと・・・・










『紙に覚えたい内容を書いていく』
ということをしたのです。







この方法では、教科書を読み進めながら
紙に覚えたい用語を書いていきます。



ここで終わりではありません。



これではただ、紙に用語を書きなぐっている
だけなので、あまり効果はないです。





書いた用語に関連する内容を
その用語に繋げて書いてください。







例えば、歴史の場合。



覚えたい人物をまず紙に書きます(ノートでもなんでもいいです)。



そしてその人物が何をしたのかの情報も
書いていくのです。
この時、付加する情報はその人物の近くに書いて
やじるしで繋げておきましょう。





具体的にいうと


本能寺の変 → 織田信長死亡


こんな感じに書くのです。




さらにこの時、もし可能なら
声に出しながら覚えていくのもありです。



用語を書きながら
「本能寺の変で死んだのは織田信長ね」
といった風に自分で確認しながら
進めていってみるのです。







これを行うことで、あなたはイメージを持ちながら
知識の定着を図ることができる
のです。





そしてこの方法は、
どんな教科に対しても行うことができます。






この方法では、目で見るだけでなく
実際に書いて用語の関連をまとめるので
知識が定着する速度が格段に上がります

さらに一度覚えたものを忘れにくくなります

本当に効果があるのです!





では最後に手順をまとめておきますね!




① 教科書を読む

② 覚えたい用語が出てきたらその用語を
  紙に書く

③ さらにその用語に関係した内容を
  簡単にまとめてその用語の近くに書く

④ 分かりやすいように、それらを
  やじるしや線でつなげておく

⑤ 可能なら声で確認しながら進める





です!




これで本物の知識をつけてください!
周りに差をつけれることは間違いないですよ!




では、終わります!
読んで頂きありがとうございました!


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